お酒がタバコほど法規制を受けないのはどうしてでしょうか? タバコの方が身体への害が強いためかと思ったのですが、アルハラ、酔っ払いが理性

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>>>タバコと違い、適量であれば害はないからだと思います。 遺伝子的にNN型の人のビール1杯というのは、DD型の人ではビール30杯分の影響が出ます。それは、急性アルコール中毒にもなるということです。 ですので、「俺が大丈夫なんだからお前も飲めるだろう」というようなのは間違っています。 ありがとうございます。 アルコール耐性証明書(※)の導入に賛成ですか? それとも反対ですか? ※アルコール耐性証明書 ①分解酵素が正常に活性型のお酒に強い人(16歳から飲酒を認める) ②分解酵素が低活性型のお酒が弱い人(20歳から飲酒を認める) ③分解酵素が存在しない不活性型の下戸の人(年齢に関わらず飲酒を禁止) アルコール耐性証明書は、上記の3つに分類して①の人は無制限に購入や注文ができ②の人は1杯(1缶)までなら購入・注文でき③の人はアルコール飲料の購入・注文を全て禁止という措置が望ましいと思います。

その他の回答(6件)

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アルハラする人はお酒に強い人では? お酒に弱い人は酔えないのですよ?気持ちが悪くなったり頭が痛くなったり、やけに覚醒して眠れなくなったりします。きっとあなたはお酒に強いのでわからないんでしょうけど。

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ちょっと気になったのですが、副流煙がどうこう、のご意見がありますが、それだって吸う人の人間性よる、じゃないでしょうか? だとしたら、前出のご回答、私は納得できないです。 どうやったってタバコの方が虐められてます。 あと、今の時代は、アルコール耐性証明まではいらないんじゃないでしょうか。 ハラスメントで騒がれる時代ですからね。 自己申告でよいと思います。

>>>アルコール耐性証明まではいらないんじゃないでしょうか。 ハラスメントで騒がれる時代ですからね。 下記画像の21歳のインスタグラマーの女性は、テキーラショットを20杯も飲むことがあるそうです。(インスタグラムの投稿で、この女性がテキーラショットを20杯飲んでも顔が赤くならないで強いという趣旨のことを投稿していました。) このインスタグラマーの女性ですが、アルコール分解酵素・アルデヒド脱水素酵素の両方共に正常に働いている活性型であると思います。この女性が2年前の19歳の時にアルコール分解酵素やアルデヒド脱水素酵素がまだ十分に働かず、少量の酒で酔うとは考えづらいと思います。 アルコール分解構想やルデヒド脱水素酵素の働きによってお酒のOK・NGを定めた方が良いのではないでしょうか?

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酒造メーカーが政治的に強いのでは? タバコメーカーは国の言いなりでしょうから。

>>>酒造メーカーが政治的に強いのでは? タバコメーカーは国の言いなりでしょうから。 ありがとうございます。 アルコール耐性証明書(※)の導入に賛成ですか? それとも反対ですか? ※アルコール耐性証明書 ①分解酵素が正常に活性型のお酒に強い人(16歳から飲酒を認める) ②分解酵素が低活性型のお酒が弱い人(20歳から飲酒を認める) ③分解酵素が存在しない不活性型の下戸の人(年齢に関わらず飲酒を禁止) アルコール耐性証明書は、上記の3つに分類して①の人は無制限に購入や注文ができ②の人は1杯(1缶)までなら購入・注文でき③の人はアルコール飲料の購入・注文を全て禁止という措置が望ましいと思います。

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煙草はその副流煙が直接他者に健康被害を及ぼすからですね お酒にはそこまでの害は無いです('_'?) アルハラはお酒がと言うよりも結局はその人の人間性が問われます 酒酔い運転にしたってそうですよ? 逆に『お酒を飲んだから』は言い訳にはなりません(ーωー)