ソニーラジオICF-R553Vの修理についてです。イヤホンが加水分解でボロボロになってしまった挙げ句、ケーブルが内部に入ったままになってしまったままになり、FMがまともに聴けなくなりました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

どの方もありがとうございました。

お礼日時:2021/11/26 21:24

その他の回答(2件)

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メーカー側で、製造や、修理対応が終了してるなら、 まずは、中古でいいから、1つ買っておくのは、 いちおう、正解のほうになります。 修理するのに、部品取りが必要になったりですが、 メーカーから入手できなくなったら、 ( 修理対応が終了 --> 在庫部品も処分される ) 中古機種などから、部品を取って、 自主的に、ユーザー側で修理する場合って、あるんです。 (自分で、修理できるだけの、技術力は必要だけど) で、ソニーさんの、以前の製品で、モノによるのですが、 修理できる場合の情報などを、出してる所もあったりです。 どういう人たちかというと、 ソニー関係で、修理の仕事を経験してた人が、 もう、仕事から離れたので、 同じ技術を使って、ユーザーレベルの、 自分たちの、部品取り修理を、してる人もいたりです。 まあ、こういった人たちも、年配の皆さんですから、 そのうちに、だんだん、やれなくなるとは思いますが。 今のところ、質問者さんが、 そういう、昔のソニー技術を知ってて、 修理している所を、自分で情報で探せないなら、 今回は、中古をまず、入手するのを、すすめます。 今の、使えなくなったほうは、部品取り用に、 そのまま、持っておくわけです。 現時点で、中古入手でも、お金の問題も少ないはず。 中古もなくなってきたら、 部品取り用の「ジャンク」的なモノが残ってれば、 それを利用したりします。 古い製品を、どうしても修理みたいに使い続けるなら、 けっこう、技術屋さんたちは、こういうことも、 実際にやる場合は、ありますので。

付け足しで、「 ニコイチ 」という、 慣用的な、用語も存在しています。 中古 (要修理などの状態) や、 ジャンク的な モノを、2つくらい確保して、 状態の良い部品を取って組み合わせたりで、 動く モノを、1つ組み立ててしまう、応急の修理です。 技術のある人は、これができる場合はあります。 ( 戦時中の、最前線の、離島などで、 残された飛行機などを、そうやって1つくらい修理して、 戦闘してた話とか、ノンフィクションの戦記もので、 書かれていたこともありました )

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中古で買った方が安いかも。 https://www.amazon.co.jp/dp/B0001KA6GW/ ただ、SONY製ラジオは何台か買ったけど、中古には当たり外れがあるので要注意。