釣りと弁償についてです

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございます 安い竿だったので自分が買い直して また友達と釣りに行きたいと思います 友達にはしっかり竿から目を離さず今後このような事が起きないようにと伝えておきました ありがとうございました

お礼日時:2021/11/26 23:07

その他の回答(17件)

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自分釣り好きで全く同じことしたことありますが、友達に竿分は奢ってもらいました。その時は安い竿やったのでよかったですけど、3万4万ってなると弁償より思い出が無くなる感じがするんですよね。1980円とかの安い竿ならまだしも高い竿をエイにやられたならそれは友達に弁償してもらう責任があります。あんま値段で対応変えるのもよくないですけど。貸す時に一言、ちゃんと竿見とけよとか、エイおるから引き釣りこまれたら弁償せえよーとか最初に冗談っぽく言っておくのもいいと思いますよ

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100%友達の責任です。 友達は新しい釣竿をあなたに弁償する責任があります。 そうしなければ、その人は友達ではありません。

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責任は明らかに友達です。友達は弁償の申告をする必要があると思います。 次に貸す側の姿勢としては、物もお金も戻ってこない事を前提に貸す事を考えたほうが良いと思います。 今後の対策としては、人に貸す場合は、壊れたり、紛失しても諦めが付くものを貸す方が、人を吟味して貸すものを選ぶ必要が無いのでベターと考えられます。 つまり、一般的には、他人に何かを貸す場合、信用を前提に貸すという事です。 今回の副産物として一連の行動から友達の人となりが見えてきます。 文面を見る限り、責任の所在を尋ねられているので友達は謝罪も弁償の申告もしなかった。 と考えた場合、友達は自分の責任を感じているが、お金を払いたくないが故に自然の成り行きだから仕方が無い。 ※例えば、ドラグをフリーにしておいた方が良かっただなんて知らなかった。 と、不可抗力として、何となくその場の雰囲気で流して乗り切ろうと考えた可能性があります。 仮にそうだった場合、お金とあなたを天秤にかけて考えた事が分かります。 その場合、その友達は信用の無い人、もしくはあなたとの付き合いを軽んじている可能性があります。 そんな感じでモヤモヤされているのではないでしょうか。 その友達との距離感を考えたり、今後の懸念を払拭できる良い機会かもしれませんね。 お金に意地汚い小賢しい人間や、ただ自分の腹が痛むか傷まないかだけの あさはかな考えをする人など、いろいろな人がいますので、 そういう利害を取り除けば広く浅く、楽しく付き合える人間はたくさんいると思うので、 上手な距離感を見いだせたら良いと思いました。

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その場で、「ちょっとそのゲーム貸して」って言って反応見るのがいいと思います。

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友達の責任が大きいけど、あなたの気持ち次第で弁償は決めたらいいと思います。 まぁ、壊されてこまるものは貸さないようにはした方がいいのはいいですけど、そこは今後に生かすことで、今回の弁償にはあまり加味しないで考えたらいいかな?と。