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2021/11/24 13:32

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特撮は”量より質”の時代に戻るべきでは? 最近の仮面ライダーやスーパー戦隊は、通常のTV放送に加えて映画やらVシネマやら色んな方面に手を出し過ぎだと思うんです。

特撮 | おもちゃ229閲覧

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質問者2021/11/24 17:53

やはり、諸悪の根源はバンダイでしたか。 東映のパワハラ&セクハラ問題の記事は自分も読みました。 リバイスの撮影現場でのことだったそうで、現在は団体交渉中だそうですね。 裁判までは至ってないようですが、この問題を発端にリバイス打ち切り説まで流れてるようです。 東映が悪いのは言わずもがなですが、原因は明らかにバンダイの圧力ですよね。 バンダイは玩具が売れればそれでいいのかもしれませんが、こんな状態だと東映が先に白旗上げちゃいそうです。

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おもちゃに関しては少子化で子供の数が少ないですから少し安価の収集欲を刺激するおもちゃを売らないと今度はバンダイが赤字になっちゃいます。 ロボットとか変身ベルトとか1つあればいいですよね? 言ったように今は買う側の子供の数が少ないですからそれでは儲からないんです。 キーアイテムと言われる収集欲を刺激するおもちゃを数売らないと今は儲かりません。 それに合わせて特撮番組も変化しました。 時代の変化なんです。 仕方ないです。

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デンジマンみたいにロボも一体を1年うればいいんですが それでは飽きられちゃうんだそうです。 追加ロボもでずに武器が追加もされずに 1年間同じ技で戦ってみたら今よりやっぱり 売れないと思います ( ゚д゚)

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昔は「量より質」だったんじゃありません。「需要が無かった」だけです。特に昔はVシネマなんて完全に大人の世界しかない部門だし、映画は東映まんが祭りしか枠がない。そのまんが祭りなんて完全に僅か30分あるかないかの映画というかテレビの焼き直しが大半のコンテンツをまとめて銀幕に掛けただけ。映画なんて呼べるモノじゃあありません。「ZO」や「J」等の名作も生まれましたがそんなのは少数派。 勃興期のOVAもテレビのスピンオフや総集編が大半でしたがあれと同じ。見る人間が少ないから低予算でもなんとかなるただの夏休み効果を狙った穴埋めに過ぎません。 仮面ライダーが年に二本映画を作って、Vシネマを上映するのは需要があるからです。金持ち払ってでも新作やスピンオフを見たい、00年代からアニメ界隈で始まったメディアミックスに仮面ライダーも参入したという話。そうした需要があるから、ネット配信で仮面ライダーアマゾンズが製作され、シン・仮面ライダーやBLACK-SUN等の「大人向け」のコンテンツが生まれる。風都探偵や10years after等の新作も作られる。 昔みたいに井の中でケロケロ鳴いてたら絶対始まりませんでしたよこんなシリーズ。 アイテムを少なくしても無駄。昔と違って少子化だから高額な玩具の需要なんてない。ああいうかさ張らない小物アイテムって単純に集めやすい、集めて楽しい(子どもの頃切手とかビンの蓋とか下らないモノ集めた記憶がある筈だ!子どもはコレクションするのが好きなんだよね)、売りやすい(売場を問わないからね)、買いやすい(親御さんからすれば一個3000円1個より一個300円10個のが買いやすいの)とメリットが多いから続いてる訳で(実際小物の無かったゴーバスとキラメイはかなり売上落としたし)、今更昔の商法に戻しても大爆死ではいお仕舞いです。 そんなに気に入らないなら貴方が東映の株主にでもなって経営に口出しするか還元とかしなくて良いし、金銭的な事で開設できるならなんでも自分がします、というくらいの侠気を見せて下さい。もしくは具体的なメリットを東映とバンダイに提案し、プレゼンスするか、ですね。こんな僻地であれこれ言っても誰にも届きませんよ。 それじゃあ子どもの駄々と一緒です。それとも「何もしない」事の言い訳が欲しいんですか?

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まぁ確かに売り上げ云々は置いて置いても… 変身アイテムのコレクション化は年々酷くなってますからね。 限定とか言いつつリデコ+ちょっとした音声変更。 そんな玩具展開にもうんざりですね。

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