およそ50.60年代あたりのイタ車に見られるフォークの外にスプリングが出ているのは何という名称か、またどんなメリットがあるかわかるかたいますか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

外付けスプリングになった経緯が見つからなかったのでスッキリしました! ありがとうございます!

お礼日時:2021/11/30 13:57

その他の回答(5件)

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私の 87年式くらいのヤマハ車が その形式のフォークです。 私は スプリングが外に付いている(テレスコピック)フォーク と呼んでいます。 50.60年代あたり じゃなくても もっと後まであったと思います。 スズキのK50などのビジネスバイクも このタイプだったと思います。 フォークカバーやフォークブーツに隠れて わからないだけです。

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メリットを感じたことはありません。 デメリットは 車体に組み付けるとき 専用工具が必要(無くてもできるけど) 性能がよくない。(私の主観ですが)

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フロント・ホーク・スプリングですが、旧車の場合は殆ど此の様な物です。 最近の物は腐食等の面からホーク内臓の物が多いですね・・更に雨水の侵入を防ぐ為に、倒立ホークが主流に成りつつ有ります。

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はじめて見ましたねー 形式的にはテレスコピックフォークです (スプリンガーはまったく別モノです) アウタースプリング方式とでも言えばいいんですかね 当時はまだまだ技術が低かったから トンデモ発想の産物もたくさんありましたが これはどういうメリットを考えたんでしょうねー ストローク有効長は短くなるし インナーチューブは細くせざるを得ないし なにを思ったのやら 案外 オイルまみれのバネなんて触りたくないよ~ そうだ!外にだせばいいじゃないか とか