至急お願いします。地学基礎 恒星のところです。 「どうやって主系列星から巨星になるのか」、「どうやって巨星から惑星状星雲になるのか」を記述で正解になるように完結に解答していただけませんか...?

地学 | 天文、宇宙61閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

その他の回答(1件)

0

普通は既に回答されている方のURLで済んでいるのですが、私は根本から宇宙を見直してます。 それで恒星の出来て元の姿が違って来ますので、超巨星と言われるものも爆発するというのが常識になっていますが、これは爆発しない考えです。 今の科学の思考からするとトンでもない事です。 これではもしあなたがご質問の理由が学校の課題ですと、それに合わない事になります。 さてアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に物質が大量に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 そしてコンピューターでシュミレーションした映像を描き、浮いている全体の物質を回転させているので、誰も疑いを持ってません。 しかし厳密に細かく見ると、物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 そして惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html さて今の科学では超巨星が爆発になるとされています。 この例でベテルギウスが今にでも超新星爆発するとされていて、明日にも起こっても不思議ではないとされている程です。 しかし私は爆発にならない思いです。 これは恒星が膨らんで、その後に周りの全てが落ちて行く勢いで反発が起こった勢いで爆発になるとしていますが、私はこの程度の大きさの勢いでは反発にならない考えです。 宇宙の全ての物質だから反発が起こったのです。 巨星になるのに膨張して膨らんで囲っている殆どの部分が,水素などの軽い物質です。 それが冷えて縮んで行く時は,単に縮んで小さくなるだけで,爆発になるような衝撃的な落ち込み現象が起こる要素はありません。 これは科学で言っている,恒星が周りの物質を集めて出来た最初の頃と余り変わりない事になります。 ただこの時は既に中心に出来ていた重い物質があるだけです。 単に周りの全ての物質がそこに段々と落ちるようにして,降着して積み重なって行くだけで,結果的に大きめな木星のような姿になったものだけの想像になります。 それで爆発と言える現象は上で述べたように,恒星の構造が科学で今まで言われて来たのとは違っている考えから来てました。 恒星は最初から熱の塊で初めがあって、この中に球状に囲って核融合で発達しました。 この膜状態が原因に爆発になります。 今の科学では恒星の中心で核融合が起こったとしてますが、これが違うのです。 さて今の科学では宇宙の最初は空間もなかったのが、突然現れ広がっているとされてます。 この時に簡単な構造の水素も一緒に現れた事になってます。 そして太陽系が出来た時は宇宙に大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽、周りに地球等の惑星が出来たとされてます。 それで最初水素しかないのに集まった物質では、周りに地球等のような物質に恵まれた惑星が出来ようもありません。 この時にもし太陽が出来ていると、この中心で核融合が進んで沢山の物質が増えて行きます。 ところが太陽は恒星ですが、この中で作られるのは鉄までとされてます。 しかし私は根本で恒星が出来ている理由が違いました。 ところが科学者が考えたのは、地球等が出来る物質を宇宙に事前に大量に散らばしておくことです。 これが元で太陽系などが出来ていれば、物質の種類に恵まれた地球も惑星として出来ます。 こういう事で地球のような物質になるものが宇宙に散らばしておく為に、前もって恒星を爆発させる仕組みを考えたのです。 そして爆発した瞬間に鉄以上の重い物質まで出来たような事にしてます。 こういう事で超巨星が爆発したとしていて、ベテルギウスがその例で当たって今にあった爆発が起こると言われているのです。 科学ではこの巨星になる恒星は、出来てから僅か数千万年位で終わりの爆発になるとしてます。 そして爆発になる原因は急激に縮んで行って、中心の硬い核にぶつかった反射のエネルギーで爆発になると言うのです。 先ず僅か数千万年位で核融合が進んで、しかも鉄まで出来たとしても、この期間では高がしれたものです。 それで縮んで行っても、跳ね返すほどの硬さまで厚くなっているとは思えません。 それに縮ますほどの引付の重量にもなっていないので、重力も少ないと思います。 それで私はこれは架空にしか過ぎず、科学で言っている恒星観では急激に縮みもしないので、爆発にもならない思いです。 それがこれは科学では先に述べたように爆発になるのですが、この瞬間に鉄以上の物、即ち地球にある物まで全て出来た言っているのです。 これは決して信じられるものとは思えません。 恒星が爆発するのは,太陽の数十倍もある恒星が膨らんで大きくなって,それから縮む時に爆発が起こるといのです。 太陽のような大きさでは膨らんでも,決して爆発は起こらないとされています。 しかし私はこれを批判して、上の私の思考のURLを載せました。 なお恒星が巨大に膨らむのは,中心にある核から出続ける水素が止めどなくなってしまったからと私は考えていました。 これは出る量の方が多過ぎて,核も小さくなって重力も減って,これで引きつけ支えて全体の形を保っていたのが,この重力が弱くなって,引き付け支え切れなくなった為です。 そして私の恒星が爆発する仕組みは、中に膜状態がある事が原因でした。 その観測例で、上のURLにV838を載せました。 これは内部から出るガスの膨らみで、全体の膜状態を押し上げた為に、外にある全体のガスを押し出した事になります。 このように私の恒星が爆発する仕組みは中に膜状態がある事でした。 この膜状の所で何十億年も掛けて、熱と圧力で地球にあるような物質も全て出来たのです。 そして膜状が原因で起こった超新星爆発は、その下に載せてましたが1987Aです。 それで巨星が爆発した例に1987Aを科学では上げていますが、これは科学で言う爆発と関係ないと事になります。 ちなみに観測で超が付くほど巨星になっているのがありますね。 ベテルギウスも十分それですが、もっと遥かに大きな恒星もあります。 それが今頃どうしてそういうのがあるのでしょうか?

先ず科学では宇宙が空間毎現れ広がっている中で、物質も一緒に現れて広がって来たとされてます。 この時の物質が水素などの簡単な構造のものです。 それで最初これが集まって恒星になったものは殆ど巨星になったようです。 これで超が付くほど巨大なもので、数千万年位で終わりになって超新星爆発になったと言われてます。 これで飛び出た物質が集まって来て更に恒星が出来たとされ、回りに惑星が一緒に出来てます。 超巨星の残骸でこのように恒星系が出来てましたが、今まで138億年の間でそのような恒星系が何回か繰り返されて出来たような思想です。 今でも恒星系が出来ている観測がされているとされてます。 要するに宇宙初めの頃はタップリ全体に水素があったので、色々な巨星が出来て超が付くほどもザックリ出来たのです。