ゼロ・カーボン燃料でクリーンエネルギーになるのなら市販のバイクやクルマもなぜゼロ・カーボン燃料にしないのですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

画像

新車 | 新車106閲覧

1人が共感しています

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

0

確かにコストが高いのは要因です。 でも貴方の言っているモータースポーツ云々では単純にコストは許容できるかだけではないですか? そして致命的な問題としてモータースポーツで使う量を用意できても、今のガソリンのように商用で扱えるほどの量が確保できない致命的な問題があります。 もし仮に今すぐに全ての車用のガソリンから置き換えられるなら話は分かりますが、それが不可能で現時点でガソリンよりも高い時点で論外です。 もはや, ガソリン車vsEV の土俵に立っていません。 もしこれから燃料が開発/低コスト化されたとしても、それまでにガソリン車が駆逐されるだけだと思います。プラントやガソリンスタンド等インフラが一度廃れてしまうと復興するのはあり得ないでしょう。 そもそも排出ゼロといってもそれは「差し引きゼロ」であって、燃料を燃やせば確実に排出はされるので燃やさないで済むなら「差し引きマイナス」です。だったらEVのような電気で置き換えられるものは電気にして低炭素化して、どうしても燃料じゃなきゃダメな用途にそれを当ててEV以外の部分で「差し引きゼロ」にすべきです。 電気っていうのは太陽光や水力、風力のような燃料を燃やさなくて済むものでも賄えるのが利点で、出来るならなるべく燃料を使うべきではありません。電化出来るものは電化、出来ないものは低排出の燃料で置き換えるのが理想です。

0

ノルウェーとか一部局地的な普及は別として、自動車って9割の時間駐車してあるから、その間に充電すれば良いと言う算段なのだと思いますが、路駐している車に殆ど、リチウム充電池式自動車って見かけない...。 日中、道路を走ってる車って、極端に言うと要は、動いている稼働中の1割で、路駐や車庫に駐車しているのが9割ってことだとすると、日中、道路ですれ違っている車の中に例え、充電池式自動車が20台に1台ぐらいの割合で走っていたとしても、それって、駐車中の9割を含んでしまうと1割中の5%ってことになるんですか....?0.5%ってこと....?ヒョットしてリチウム充電池式って下手すると1%も普及しないもんじゃないの....?良く普及して10%ぐらい普及するかなぁ....とか思ってたんですが....。 駐車中にエンジン掛けなくても電源と電気が使えるっていうのは便利そうですけど....。 バイオ燃料とか植樹とかそっちの方に行くって一つの選択肢としてまだ大いに研究の余地は残されているような気がしています....。 本田宗一郎氏が、社内では色々有ったみたいですが、当初、空冷式エンジンの開発を目指した。そこに何か有りそうに思えてきます。空冷式って、要は空気で冷やせるだけの熱しか発散出来ないってことは、殆どのエネルギーを動力に変えないと行けないってことかもしれないし、そう考えると、ガソリンのポテンシャルを考えると、下手するとレシプロエンジンじゃなくなっていくと言うことなのか....?どうなのか....?

0

??? お互い競争した方が価格が安くなるというのは小学生でも知っている話なので 何でいろんなものが競争しないほうがいいんですかっていう話になるんですけどどういうことです? 独占価格がいいと言うならばあなた一人で通常の価格の100倍の金額を払って釣りはいらねえよって言えば良いと思います すごいかっこいいですよ