チャバネゴキブリの対処法についてです。

補足

補足ですが、アパートの角部屋で隣が林となっています。 カメムシ、子どもトカゲ、大きな蜘蛛、ムカデは家に入ってきていたことがあります。 また、ベランダには夏場カブトムシやクワガタ、カメムシやカナブンなど色んな虫が死んでたことがあります。 お隣さんが外人さんになる前の年は1度もゴキブリは出たことがありません。それとも知らなかっただけでいたんでしょうか??

害虫、ねずみ292閲覧

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適切なアドバイスありがとうございます!!主人に話して一緒に見てもらいます!! ググるのは気持ち悪いのですが、巣には何十匹もいるのでしょうか? 2人がかりで対処できるのでしょうか??想像しただけで気持ち悪いです(笑) ちなみに夏場は、シンク下を開けるとちょうどいることが多かったです! シンクがあって、後ろに冷蔵庫、その横に食器棚、その上にオーブンレンジ、となっていて、食器棚の上のレンジ付近によく出てたのですが温かいからでしょうか??

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集合住宅の宿命で、どんなに衛生管理に気を配っても近隣宅に問題があればその影響を受けてしまいます。2020年の冬に入居されたお隣りが原因かどうかは確固たる証拠がない限り何とも言えませんが、少なくともご質問者様宅では色々と努力されていらっしゃるようですので、他の住戸で発生したものが入って来ていると推定されます。 一般住宅に於いて最も安全で・楽に・高い効果が期待できる方法としてゴキブリ用の食毒剤 (ブラックキャップ等) をおすすめします。ご質問者様宅では「意味がなかったから置いていません」というお考えのようですが、これは臭いで引き付けて毒を食べさせて駆除していくので設置してすぐにいなくなるわけではありません。いわゆる遅効性 (ゆっくり効き目の出るタイプ) なのでしばらくは見かけてしまうのですが、最終的には全滅させる高性能なゴキブリ駆除剤です。 問題は、ゆっくりといなくなっていく途中で別の個体がまた新たに入って来てしまう・という侵入の連鎖が起きている場合で、集合住宅の近隣で発生しているとありがちなケースです。そうなるといくらやってもきりがない状況になり、本来は発生している大元の対策も必要なのですが、それができないというジレンマに陥ります。 しかし、食毒剤はそういう場合でも少しずつ静かに減らしていくので、目に見える効果が直ちに得られない場合でもご継続いただくことをおすすめします。 また、食毒剤を置いた部屋内ではゴキジェットとかバルサンのような空間噴霧系の薬剤は使わないで下さい。殺虫成分が少しでもつくと食べなくなってしまいます。 シンク下やコンロ下の配管まわりをガムテープで塞いでみた・もよい対策にはなりますが、ガムテープではなくパテなど隙間閉塞用の専用部材を使用して下さい。また、そういうところの付近にしっかりとゴキブリホイホイや食毒剤を置いて下さい。その他に窓や扉の隙間・換気扇,通気口,エアコン周りの隙間などもよく検証して下さい。 業者さんを呼んでも長年の経験や技術でそれらを精度高くやるだけですから、できるだけご自分たちで (ご主人様に依頼して) やってみて下さい。

丁寧なご返信ありがとうございます!!かなり返信した気でいました 遅効性というのは知らなかったです! でも、確かに感覚的にブラックキャップを置き始めてから増えた気がしたので意味ないよねという話になりました。繁殖のすごいチャバネゴキブリと遅効性のブラックキャップだったらそれは納得が行きます! そして、食毒罪のすぐ近くでバルサンをしたので薬剤はついたとおもいます!!納得がいきすぎました ガムテープでもゴキブリは入ってきてしまうんですか? ゴキブリホイホイ買います!! ありがとうございます ♀️