ハンターハンターの天空闘技場でクロロVSヒソカの戦闘になりますが、ヒソカは完全敗北しますが、その後、念で復活してマチをバンジーガムで背後から拘束しますが、これによりマチは身動きできなくなりますが、

コミック130閲覧

ベストアンサー

0

多分そうでしょうね。 そういえば、ヨークシン編で、占いの内容を改ざんしたヒソカですが、自身の体から離れた状態でも改ざん内容を維持しておったので、おそらく変化系でドックリテクスチャーを出して後に具現化系にしたんでしょうね。 占い内容はヒソカの体から離れて団員全員が手に取ってみておりましたからヒソカは当然具現化系の能力も得意なんでしょうね。 私もあなたの意見に現時点で一票投じます。

その他の回答(4件)

0

鋭いね!でも助けも呼べない状況のマチは結局自力で脱出した可能性高いし(つまりヒソカが大分離れたor時間の経過で強度が落ちたと考えれば整合性とれる)死後の念で強化されたと考えるのが妥当かな。

0

死後の念で強化されてるとしか解釈のしようがないかと。

0

単純にヒソカの練度が高かっただけでは無いでしょうか。 変化系能力者のゼノだって龍星群でオーラを切り離していますし、ビスケに至ってはもういくつ複合してるの?ってくらい意味不明な複合をしています。 なので、たかが数メートル程度の距離であればそれほど強度に変化が無いくらいにはヒソカの練度が高いと言うことかと思います。

0

可能性 1、一度死んで生き返ることにより念能力自体が向上した説 2、まだ、描写では明らかになってないがヒソカが旅団のみに何かしらの制約をかけた説 3、元々マチは操作系であるため力はあまり強くなく、ヒソカががむを離した状態ですら突破できない説 4、筆者自体が細かな設定を失念していた説