グラフィックデザイナー志望の2回生です。

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学校課題は0.5割なので、最後にかためるくらいしか思いつきませんが、ポートフォリオの途中に挟み込むみたいなことはしないほうがいいと思います。先方の要請なので今回は分けておいたほうがいいような気もします。 学校の課題だと教えている側の意見がはいって、修正されてよくなったりすると思いますので、デザイン事務所が見たいのは、素の実力が知りたいのだと思います。 そういう観点から考えると、自主制作については、どうしてそれを作ろうと思ったのか発想の過程(スケッチやコンセプト)があるといいかもしれませんが、ただ全体のボリュームにもよると思います。あくまで完成したものがよく見えるのが重要なので、間に挟まれるスケッチのページがやけに長いとメリハリがなくなりますから、ボリュームとしては抑え気味にしながら、思考の過程が多少は見えたほうがいいかもしれません。 必要か不要かも含めても自分で考えてみてください。ページ展開上、よく見えないなら、なくてもいいと思います。 ほかには、一週間で新たしい何かをつくってみるというのもありかもしれません。要は瞬発力があるというか、仕事の現場では時間との勝負もあるので、質を保ったプレゼンができるのであれば、今回の面接のために短い期間で新たに自主制作のものを作成したというアピールもありかもしれません。 コンペに提出する予定のものやコンペに提出したけど結果がまだ出ていないものなどは基本的にはいれないほうがいいと思います。ひとの記憶というのあてにならないので、記憶に残ると、悪意がなくても近い形で再現される可能性もあります。 上記はあくまで私個人の意見です。質問者さんにとって自分の人生の一大局面かもしれませんから、自分の判断で、一番最善の方法を選ぶというのが鉄則です。 一番志望しているデザイン事務所という意気込みはわかりますが、今回縁がなかったとしても、次の機会に採用される可能性などもありますし、将来、欠員が出て時に声がかかることもあるかもしれません。面接を受けて、学ぶこともあると思いますし、ここはちょっと違うかもしれないと逆に思うこともあると思いますので、何事も経験と思って頑張ってください。

質問者さんがどういう説明をしてポートフォリオを提出したかわかりませんし、現状の構成もよくわからないのでなんとも言えませんが、先方は全部学校の課題だと思ったのでは?

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作品の実物でも、あなたの意欲が伝わるモノを持って行く事です。 日数が無くても、これらを読んでおけば安心です!(*^_^*) 『 知識ゼロからの面接入門 』( 面接にも「正解」と言うモノがあります!)幻冬舎 『 これで解決!好感度を上げる話し方 』(マンガ形式で会社内のイメージが分かり易い!)主婦の友社 ・ 直ぐ上のID(青字部分)をクリックするとブログもあり、トリビア・占い・デッサン(30番目)など解説があります。

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