プログラミングの再帰がコンピューター上ではなく現実世界で使われている例はどのようなのがあるのでしょうか?

ベストアンサー

0

その他の回答(5件)

0

うそつきのパラドックス。 (クレタパラドックスともいいます) その答えは解なしみたいです。 (嘘つきとも正直者とも決められないということです)

0

基本的には深いのは禁止だけど「また貸し」はそうじゃないかな。 日本銀行が金を銀行に貸して銀行がクレジット会社に貸してクレジット会社が個人に貸して個人は利子付けてクレジット会社に返して…

0

もう眠いので、自分でも気になった点を検索せずに書いているが、再帰は、関数自身をその関数が、呼び出すことであって、やっていることは、ループなんじゃないかね? ループというと語弊があるような気もするが。 なので、稲の脱穀を思い浮かべたが、これ、知らん人も多いだろうから、説明が・・・。 稲を刈り取って、籾から、コメにする機械を通すんだが、タイミングや大きさとか、すり抜けて、手前に落ちる籾(モミ)があるんですよ。 古いにかけられるみたいな。 籾ってのは、外の皮がついているコメのことね。 籾は、敷いてあるムシロに落ちるので、ある程度溜まったら、再度、脱穀機にかけると、さらに一部がコメになる。 ある程度大きいのは、コメになっていくので、どんどん落ちるモミは少なくなっていく。 で、最終的に、そういう籾がなくなるか、コメになるまでのヤツがなくなったら、終了、というループになる。 なんか、すごい懐かしいことを思い出してしまった。 まぁ、興味があったら、再帰とかはいいんで、脱穀の動画を見てください。(苦笑