ドラムについて

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確かに正解はありませんが、 特に絶対的な理由がない限り、 マッチドグリップ(左右同じ)で、 クロスハンド(右手ハイハット)で 叩くことをお勧めします。 細かいことはこの場ではいいませんが、 ざっくりとした理由は、それが多数派だからです。 多くの人がやっている事で手本も多く、世に流れている曲のドラムのフレーズもクロスハンドで叩かれたものが多いのでコピーする時にもフレーズがスムーズに叩けます。 レギュラーグリップ(左手が上向き)は、マッチドグリップを身につけてからサブで覚えれば良いです。 もちろん覚える必要はありません。

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それぞれ長所短所がありこれが正解というのはありません。 右手ハイハット、左手スネアの『クロスハンド』はそれまで左足で操作するだけだったハイハットをライドシンバルのように手でも叩くようになった際に自然な流れで生まれた奏法。 左手掌が上を向く『トラディショナルグリップ』は太鼓を紐で肩から吊るして演奏していた時代に生まれた奏法。右手と持ち方が違うのでジャズ奏者に好まれている。 左手ハイハット、右手スネアの『オープンハンド』の代表ともいえるサイモンフィリップスは手をクロスさせることを非合理的と思ってオープンハンドを始めたとのこと。クロスハンドに比べて左手の鍛錬がより必要。

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正解はありません、 自分の演奏しやすいように構えればそれでいいです。