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母が既に他界しています。 この先、もし父が亡くなった場合、 遺言状の有無 生命保険の有無 は、自動的に「お知らせ」か何かが来て分かるのでしょうか?

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回答(7件)

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> どうしたらいいんでしょうか? まずは、親子間で、円満とは言わないが、争い事はなしにする、 けんかをしないでしょう。 亡くなった時と、ある日突然介護(認知症)になった時も問題がでる。 生命保険は、毎年契約者の元に、保険契約内容を記した郵送物が来る。 生命保険は、家族の登録制度がある。 生命保険は、指定代理請求人を決めておく。 株については、証券会社に寄るけど、毎年保有株の連絡が本人宛に来る。 銀行の定期預金は、これまで毎年連絡が来ていたが、今年から中止が殆ど 銀行の普通口座は、片っ端から電話しても教えてくれない。 -- 免許証を見せて、遺族とわかれば、口座が有るとだけは教えてくれる。 -- 相続に必要な戸籍書類を見せて、金額が判り、解約書類をくれる。 で、特に親子の住所が異なる時、、、 親が、資産リスト作成し、子に伝えておくこと重要かも。 私は、リスト作っている。 突然の事故で、亡くなったり、認知症になった時の為に、そのリストの有り場所まで教えている。 認知症になった後の費用は、生命保険の指定代理請求人と、キャッシュカードである程度降ろせるよう暗証番号を教えている。

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この先、もし父が亡くなった場合、 遺言状の有無 生命保険の有無 は、自動的に「お知らせ」か何かが来て分かるのでしょうか? →自動的には何もこない それとも私から能動的に色々な関係機関に電話しまくらないと判明しないものなのでしょうか? →その通り 保険会社も、請求が来なければ、わざわざ積極的に支払いに来ませんよね? →その通り、 生きているうちは「個人情報保護」とか言って、本人以外、家族にさえ、加入の有無を開示しませんよね? →基本的にその通り 現在は、高齢の契約者が増えているため 保険会社では対策として 家族情報登録などを推進している 事前に登録された家族が問い合わせれば ある程度の情報はわかるようになっている これを親がやっているかどうかだ 親が登録していても その登録された家族が知らないなら、 ほぼ結果的には同じことだ 探さないとわからない でもさ 遺言や保険だけでなく 結局、探すということはするわけだ エンディングノートを親が用意したとしても それを探さないと…だろ? 対策は 親が生きているうちのコミュニケーションしかないよ

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一応補足しておく 「探す」のはまあ手間なんだけど 遺品を全て手付かずで放置とか、普通はしないでショ? 片付けるでショ? そこでだいたい何かしら見つかる 見つからないとしても 保険にしろ、遺言にしろ、 探す手段はあるから、 よほどでなければ見つかる 本人も、 誰にもわからないところに隠しても 意味がないことはわかっているはずだ まあ、偏屈でお茶目な人ならさ コナン君に頼まないと解けないような なぞなぞでわかる隠し場所に… という可能性も0ではないだろうけど

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そういったものも含めての「終活」をしていかないといけないかと思います。 家族間での情報の共有、 遺言状の収納場所、 生命保険の受取人や担当者の連絡先、 通帳を纏めておくなど 遺された家族に迷惑が掛からないようにご本人と話し合いをしてください。 私の知人は父が急逝してしまい 携帯の暗証番号や株式や投資口座情報など故人しかわからない事が多く、かなり大変だったと聞きました。 基本的には自動的に通知が来ることはありませんので、先を考えての行動が大切です。

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どうしたらいいんでしょうか・・・って いい歳こいたオッサンだかオバサンが本当にそんなことも分からないのかよ。 父が健在のうちに親子でしっかりと話し合っておく。 たったそれだけの話だろが。 俺は両親から「何かあったらこの金庫の中に通帳や保険証券、現金等の 貴重品はすべて入っているから。で、鍵はここに隠してあって、 ダイヤルの回し方を書いた紙はここに隠してある。」 と聞かされていて、万一の際の話はできている。

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そりゃ保険会社はアンタの親父が死んだのか否かなんざ分かるわけないわさ。

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