ADHD、ASDについて

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございました。 発達障害よりも自己肯定感の低さと自己否定癖がいろいろな活動の弊害になっていると皆さんの回答を読んでいて気づいたので、そこを直す努力をして無理だったら病院に行ってみようと思います。 この時間になったらやる!と決めるのはしてみたことがないので、解決策を教えてくださった方をBAにしました。ですが皆さんの回答1つ1つが本当に嬉しかったです。ありがとうございます!

お礼日時:2021/12/5 16:48

その他の回答(6件)

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子供が発達障害の高校生です。 感覚過敏と耳からの情報が入りずらいという所が、うちの子供と似ているなと 思いました。 感覚過敏については特に。 これはもう、当事者でないと理解できないだろうという程 お辛いのではないでしょうか。 うちの子供も色々と悩まされ続けています。 ドライヤーをかける時は耳栓をしていますし、 掃除機をかける時も防音性の高いヘッドホンが必須です。 うちではリビングでテレビもつけられません。 結局大きな音でなくても、ガヤガヤとした音が大変耳障りなようです。 また、学校で声の大きな先生の授業を受けた後は その後2週間ずっと耳が痛い状況が続くようで、大変困っています。 最初は視覚過敏だけだったのが、聴覚の方にも出て 最近では食物アレルギーに関しても、数値で出なくても ある食べ物を口にすると息苦しくなる等、生活全般において 注意が必要です。 発達障害を診てくれる病院は大きな病院以外でも近所のクリニック的な 所にもありますが、我が家の場合、クリニックの先生は 自閉症に関しては薬がないから診られませんと 看板に発達障害と記載があるにも関わらず、診療拒否されてしまいました。 結局大学病院の発達障害専門外来にたどりつくまでに1年以上の歳月を要し、子供は障害の2次障害でうつ病をこじらせてしまい、本当に大変な思いをしました。 放置すると、そのような心配もございますので、できるだけ早く受診をされ、 適切な診断を受ける事をお勧めいたします。 発達障害でないと診断が出れば、安心もできますでしょう。 又、発達障害であると診断されれば、 大きな病院であれば今後特性にあった生き方のために どのような工夫が必要か等、臨床心理士の先生から 生活していく上でのアドバイスを頂くこともできます。 発達障害の感覚過敏を和らげる薬もありますし、 睡眠に関しては、最近では依存性のないロゼレムという睡眠薬もあります。 早めの受診をお勧めいたします。

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>自分の出来なさに毎日泣いていてしんどいです。本当に自分が甘えてるだけだったらただのクズなのですが、直そうとしても直らないところがあり自分で自分が手に負えない 自分で自分が手に負えないのがADHDっぽいと思う ザッと見た感じADHDのウチの親にそっくり 病院で診断してもらった方が気も楽になると思いますよ。 自分に合った生き方にシフトしていきましょう

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先延ばし→明日できることは今やることじゃないってこと 遅刻→結構多くの人がそうだよ 集中力のなさ→興味が無いだけ こだわり→興味があることでゆずれない信念があるもの 感覚過敏→手袋が嫌なだけ、大きい音は大抵不快です 衝動性→満たされる感じがするから多くの人もそう。つまり今あなたは満たされていないって証拠でもある 理解できない→理解しするほどのことでもない不必要な情報 人間関係→どれだけ自分が人気者だと思っているの?誰も気にかけていないから好きにやればいいし、気にし過ぎ。良く思われたいと思う人ほど、何も思われていないよ。人のどう思われようがどうでもいい、自分の信念を貫けばいいだけ。 残念だけど病気じゃなくて、人と比較したり劣等感を感じたりして自信を失っているだけ。堂々と好きなことをして楽しんでいればいい。 病気のせいにすれば楽だからって、自分の人生を人に委ねるな。

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新しい環境に慣れるのが、とても苦手だったりしませんか? 学校やアルバイトなどで、見えないようなルールが多い環境です。 何か簡単に見える仕事でも、その手順がたくさんあったり、状況でその手順の順番を変えたりするなどといったことに、とても苦手意識はありませんか? 服以外のこだわりで、自分でもよく分からないような、その状況状況で全く無意味だったり(逆に悪く)する、些細なこだわりを行動に移すことがよくありませんか?

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まず、自分を「クズ」とか言わないようにしましょう。 自分で心理的に追い込んで自己肯定感を下げてしまうと、ますます問題が大きくなりますよ。 あげられている事柄は、結構発達障害の特徴として出てくるものですが、必ずしも発達障害が原因でないものもありますので、まず診断を受けてみましょう。 最近では、ASDやADHDに対する投薬もあり、問題症状を緩和してくれる場合もありますから、まずは病院へGO!です。