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2021/11/30 5:42

66回答

中2の息子がいます。 弱視でめがねをかけていたんですが 眼科の先生から「視力でてきてるからメガネかけなくてもいいでもメガネがなくなるのが不安だったらかけててもいいよ」と言われました。

コンタクトレンズ、視力矯正 | メガネ、サングラス245閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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2021/11/30 6:35

ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん、解答ありがとうございます! かけても大丈夫みたいなので、息子がかけたいならば好きにさせることにしました。また、定期健診の時に先生にも聞いてみたいと思います。 ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/2 22:36

その他の回答(5件)

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まず弱視でめがねをかけていたではなく、弱視予防でめがねをかけていたでしょう。 年齢的にもう十分な結果を出したか、予防効果はもうありませんので止めても良いということだと思われます。 ですが、今の度数が遠視であるならかけ続けた方が楽に見えますし、近視なら遠くがよく見えますので、かけ続けることには何も問題はありません、

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弱視はメガネやコンタクトで矯正しても0.4が見えない眼を言います。 メガネで日常生活に支障がなかったのでしたら、弱視ではなかったことになります。 但し、プリズムメガネを掛けないと、間歇性内斜視で物が二つ見えてしまう(複視)場合は、眼位矯正用メガネを掛けて頂くことがあります。 しかし、この場合はメガネが要らなくことはないはずです。 その他、先天低白内障や色弱や眼振でも弱視の例はありますが、これらはメガネでは矯正できませんからメガネが要らなくなることは考えられないです。 眼の成長は10歳で止まります。この時点で眼の発育が遅れていたのなら遠視のメガネを12歳まで継続する必要はなかったと思います。 必要がある度なら以降も外してはいけないと思います。 先生が水晶体の調節習慣を重くみていた可能性もありますが。 どのようなメガネかが書かれていませんが、弱視用メガネは「ロービジョン」と言いますが、これではないように思います。 いずれにしても、そのメガネを作った時期には検査して必要であったと思います。 使って害はありません。 お子様の思うようにさせ経過をみて下さい。

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おそらく遠視の眼鏡だと思います。 弱視の治療は8歳を過ぎると効果が出なくなるので、それ以降は弱視眼鏡の重要度は下がります。 遠視は目が疲れやすいので、眼鏡をかけると眼の負担を減らすことができます。 逆に遠視の眼鏡は遠くがボケてしまう効果もあるので、かけていると少し見づらいかもしれません。(眼鏡での視力が1.0出てれば大丈夫です 人の目は近くを見るときほど負担がかかっているので、普段は裸眼で、勉強中やスマホを見るときは眼鏡を使うといいでしょう。 もし裸眼にして普段の生活でも疲れを感じるなら眼鏡はずっとかければいいです。 眼科では+3以上遠視があるときに疲れ予防や弱視治療の眼鏡を処方するので、そのくらいの度ならずっとかけていたほうが目が楽そうです。 遠視か近視かは、眼球の奥行きの長さで決まります。今後身長が伸びるなどの成長にともなって眼が伸びると、今度は「近視」になってくることがあります。 近視になれば遠くの視力は下がります。 なので眼鏡の有無に関わらず、視力が下がる可能性はあります。