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警察が取締をしていると対向車に教える人がいますが、なんのためにやっているのですか?

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回答(18件)

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きっと0.1%は、雨が降ってきたのでワイパーを動かそうとしてライトを点灯させてしまい慌ててOFFにした、「初めて外車に乗りましたー」という人もいると思う。その先でたまたま取り締まりをしていたのでは?

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「被害者」を出さない為です。 「ネズミ取り」と呼ばれる取り締まり方法は、 「制限速度を守らせる」と言う目的ではなく、 「違反車から罰金を徴収する」ために行われる、 警察の「業績」を上げるためだけの取り締まりです。 制限速度を守らせるなら、隠れてないで、 パトカーなり、白バイなり、見せて置けば良い。 加えて、日本の道路の制限速度は、 「安全に通行できる速度」ではなく、 「事故が起こった時に、役人に責任が及ばない速度」 として設定されいるので、 交通の実情に、まったく適合していません。 本来の目的である安全な交通の確保には、 何の効果も無い、単なる集金作業なので そんな役人の身勝手に、犠牲になる被害者を、 できるだけ減らすために、 対向車に「クソ役人が集金やってんぞ~」と 教えるように心がけてます。

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私も良くやります。 首都高を150キロでぶっ飛ばすような輩は捕まるか自爆すれば良いと思いますが 見通しの良い50キロ制限の道だと70キロくらい出してしまうこともあるでしょう。 そんなので捕まっては可哀そうですから。 単なる親切心です。(もちろん交通違反はいけませんが、すべての車が制限速度で走ってしまうと、全国の道路は大混乱です)

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親切です。 制限速度50キロのところを 他の車と皆で一緒に71キロで走っていたら たまたま その中の一台が犠牲になります。 そんな悲劇を生まないために お互い様精神で教えてるのでは?

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点数稼ぎに取り締まる悪質な警官が今、取り締まってるよ。 的な?意味で合図をしてましたね。 過去(若い)の話しですが、お互い教えあってた時期もありました。

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