主人の父が他界しました。 主人は姉(独身)と二人姉弟で、姉が父と同居していました。 アパート等の経営をしており、相続が発生する度に同じ税理士さんに手続きをしてもらっているようです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:2021/12/2 2:32

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アパート経営の収入の申告を依頼していたなら、不動産所得の申告として、アパートを買った時の資料・賃貸経営の収入・経費の支払いの資料を、 あとは、確定申告の時に生命保険控除の資料を渡しているでしょうね。 賃貸経営の収入以外のプライベートな預金については、税理士さんに見せても意味が無いです。 税理士さんに対して隠すかどうかではなく、確定申告に必要のない情報(プライベートな預金・タンス貯金も含む)は、そもそも知らせる必要のないものです。

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同じ税理士さんなので二次相続を見据え節税出来るようにはしているでしょうね。 その家の遺産総額はほぼ分かっているかと、タンス預金までは言わないと分からないかも。