回答(7件)

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ある意味で理屈を超越したものが感性ですので、いいものができる度合いが大きいですね。

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僕は出来ないのですが、 娘がピアノを習っていたので、 僕がYouTubeで曲を適当に流し、 これやれ!、あれやれ!とか言っていたら、 後に、自分でも作曲出来るわよ!と言われましたね。 結局は楽器出来る人が、出来るみたいですね。

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作曲に関しては感性に依存する部分が多いと思います。 要するにメロディを考えることが作曲です。 コードをつけたりするアレンジは理論も重要になる気がしますね。 横文字が苦手な人がいるので メロディ=旋律 コード=和音 アレンジ=編曲

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作曲は感性で作りますよ 音選び、メロディ選び、コード選び いろんなところで感性を使う、感性の塊です

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歌のメロディだけなら最後は感性です。 ただ、歌はゼロから生まれてくるものではなく 過去の作品の解体・再構築です。 過去の作品をどれだけ聴いて(インプット)、 どれだけ歌い演奏しているか(アウトプット)、 その蓄積が感性の前提にはあるのです。 インプットもアウトプットもなければ、 「感性」を気にする必要もありません。 当然、歌など作れないのですから。

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