胴裏と八掛にベンベルグのキュプラはありでしょうか。 つるつるしている素材は着崩れしやすいとかありますか??

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

それ用の生地を選ぼうと思います!

お礼日時:2021/12/2 10:53

その他の回答(1件)

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○胴裏はアリだと思います。 紬調に織ったものが検索でも出てきます。 (ピンクのデッドストックのようですが) 表地にもよると思いますし、白が今でも生産されていると思うのですが・・・。 コレはポリでも着崩れなどの心配はないと思います。 ○八掛は、ポリはありますが、キュプラの表示は見つかりません。 物理的にナシだと思います。 摩擦に弱いキュプラは、スカートやスーツなどには合っていても擦れる裾回しや袖口などには向かない素材なのではないかと思います。 ○表の素材と裏も同じ素材が理想でもアリ無難でもありますが、正絹の八掛は古着の着物が替えますからケースバイケースで異素材の組み合わせもアリかもしれませんし、仕立て上がりのポリエステル着物の裏地には<洋服用の広幅の裏地>なども使われていますが、もともとそれ用でないものを代替品として選ぶには、素材の種類から耐磨性などの特徴を知ったうえで、さらに厚み・張りなども吟味したうえで表地に向いているかどうか見極める必要背があります。 とてもハードルの高いことのように思います。