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光速です。物質は光速を超えることができない(相対性理論) 空間移動で光速を超えることができる(量子もつれ)のは、 相対性理論で唱えているのですか?

回答(6件)

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量子テレポーテーションは片方を観測したとたんそれが「一瞬のうちに」もう一方に伝わることですから、宇宙膨張と同じ原理とは考えにくいです。 宇宙膨張で光速を超えても、膨張する空間に対しては光速を超えていませんから相対論に反しませんが、量子テレポーテーションのほうは相対論で説明できません。 ブラックホールとUFOについてはわかりません。

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>大前提として、相対論などのマクロ物理と、量子物理学のミクロ物理は統一されていません。 これが洗脳で、統一できないのはどちらかが間違っているからです。 アインシュタインは、非局所相関について「不気味な遠隔作用」といって 間違いました。この遠隔作用であるというのが、間違いなんです。 量子は離れていても常に近接作用で相関しているんです。 だから、慣性系もそのような仕組みで局所的に生成されます。 https://note.com/s_hyama/n/nda939a973f93 だから、以下が成り立たないから、光速度不変を原理にと言う考え方が最初から間違いです。 古典力学で用いられている、ひとつの慣性系から他の慣性系に移るときの、事象の二組の空間座標と時刻の関係規則によると、二つの仮定(1)光速度一定(2)法則が(したがって光速度一定の法則も)慣性系の選択と無関係であること(特殊相対性原理)は(両者がそれぞれ経験によって支持されているという事実にもか.かわらず)互いに両立しない。 http://fnorio.com/0160special_theory_of_relativity/Einstein_1947/Einstein_1947.html このようなニュートンも見直したかった遠隔作用からのパラダイムシフトの問題を先送りしただけね。ベルの不等式のベルも ベル さあ、実際のところ私にはわからないのです。私にとって、それは、解答をハイと出せるようなものではないのです。私にとってそれはジレンマです。それは深いジレンマだと思いますが、それを解くのは容易ではありません。おそらく、我々のものの見方をかなり変えないといけないでしょう。しかし、安易な解決法は、相対論をアインシュタイン以前に戻すようなことです。http://www5b.biglobe.ne.jp/sugi_m/page017.htm

相対論と量子物理学は相性が相当悪いのですね。 ー>統一できないのはどちらかが間違っているからです。 ググると宇宙の年齢より古い星(メトシェラ星、HD140283)が存在・・・オカルト系なのでワクワクです。 統一理論のことは何も言ってませんでした。 これからも動画をググって数をこなせば何とかなる(理解できる)のかな・・・

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大前提として、相対論などのマクロ物理と、量子物理学のミクロ物理は統一されていません。 相互に矛盾する観測がされても、基礎から違うのでどちらかが正しくなかったということにはなりません。 ですから量子テレポーテーションが観測されても、ミクロの事象なので相対論が間違ってたことにはならないんです。 ついでにいえば量子テレポーテーションは「なにかが光速を越えている」のではなくて、「量子もつれの状態にある二つの量子において、片方の状態が確定すれば同時にもう片方の量子の状態が確定するだけ」の事象でしかありません。たったそれだけのことです。

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宇宙が光速を超えて膨張してるのは空間は物質でも光でも無いからです。 空間は光速に縛られないです。 光速を超えて遠ざかる遠方の銀河などは光速を超えて膨張する空間上に静止してるんです。

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