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2021/12/3 12:26

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ベースについて調べているとメロディに当たらないようにすると書かれており、音が当たって気持ち悪くならないようって意味と分かったのですが理解が出来ずにいます。

DTM | ギター、ベース169閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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当たる という表現がよくわからないのですが メロディーとコードのぶつかりを華麗にかわす https://www.youtube.com/watch?v=-xxzoAynTxk オシャレなコードを、原曲とは違うコード進行つけたら メロディの音が不協和になってしまった。 なので、同じ機能の別のコードにして、コードの構成音がメロディと合うようする。 当たらない と 合う とでは 意味が逆のように感じますが。 コード・ベースの音が、メロディと不協和にならないようにするということかと。 ベースがド メロディがシ は CM7のコードの上ならあり得る。

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ベースは基本的にルート音(=和音、コードの基底になる音)を中心に弾きますが、メロディはどんな音を使う可能性もあります。 たとえば、コードがCならベースは基本的にC、E、Gの音を弾きますが、メロディはC〜Bまで♯♭を含めると12音(そのオクターブ上下あり)どれでも使っている可能性があります。 ベースの音使いは千差万別あって(リフを繰り返すとか)一概には言えないのですが、メロディが微妙な音使い(3度、5度のフラットとか)をしている時は、3和音(ルート、3度、5度)を外さない方が良いです。巧い歌い手ほど、ベースの音程との距離感で自分の音程を測ります(そこをハズされると歌いづらい)。 でも、まぁ、そこまで難しいことは考えず、メジャーならメジャー、マイナーならマイナーの3和音を中心に弾いていれば、まず問題ありません。 自分で「あれ?違う?」と思うか、歌い手や他のメンバーに指摘された時に考えればよいと思います。

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ベースは十分に低い音程なので、大抵はメロディとの干渉を考える必要はないと思います 和音を出している音(ギターや鍵盤)のトップノートとメロディの干渉には気を付けるべきだと思います

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あまり、そういう話を聞いたことが無いので、 ちょっと分からないですが、むしろ逆かな?とは思いました。 「当たる」=「音程が同じ」ということで。 ミレドってメロディーがあったら、 ベースも ミレドじゃなくて ドレミって動いたら? そこがコードCなら、 ドソミって動いたら? とか、そんな感じ?