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2021/12/3 14:55

88回答

バッハを理解できる人は、音楽がわかっている人。

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回答(8件)

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複雑なものを理解できるひと シンプルでも飽きさせないひと 一言でいうなら私のようなひとですね

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>バッハを理解できる人は、音楽がわかっている人。 これは「自分はバッハを理解していません」という意味ですね。 この言葉はバッハがルター派の敬虔なクリスチャンとして音楽を作っていたことを全く無視しています。つまりバッハ自身のことやバッハの音楽の背景をまるで知らないから言える言葉だと思います。 もちろん純音楽的に理解することは可能ですが、それでもバッハやバロック時代の音楽のごく一面を理解したにすぎず、「音楽がわかっている」などとは到底言えないです。 >モーツァルトが綺麗に弾ける人は技術力の高い人。 これはただの個人の感想です。辛辣な言い方をすると、音楽教育レベルが低い人の感想です。中学生や音楽の知識が中学生レベルで止まっているような人はこういうことを言いがちです。十分な技術力があるのは当たり前で、そこから先(表現)あるいはその前(解釈)が問題なのです。

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その文、内容的にparallelじゃない。 バッハは一般論で、モーツァルトは奏者に限られる。 それぞれに一理はあるが、parallelじゃないから対比としての意味はない。 敢えて一般論の方で書き換えれば、 「バッハを理解できる人は、神を知っている人。 モーツァルトを理解できる人は、天国を知っている人」 くらいかな? 自分、無神論者だけど(笑)。 」

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Bachを理解できるのは対位法が解ってる人。 モーツァルトが綺麗に弾ける人はノンペダルで粒タッチできる人 です。