源泉控除対象配偶者と配偶者控除の違いを教えてください。 なるべく、簡単に教えてもらえたら助かります。

税金2,826閲覧

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こういうのを見ていると、つくづく役人はバカだと思いますなぁ。 頭はよさそうだけど結局は全体を見れないバカなんですなぁ。 なんでこんな複雑なパターンを考えなきゃならんのかっ!ひとの迷惑を考えろ!だ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。図もありわかりやすかったです。 別物で考えなければいけないのですね。 確かに国も、もっと簡単にしてくれたらいいのにと思いますが・・・ 頭が良い人は、良い人でわかるんでしょうけど、私にはイマイチわかりにくいです。

お礼日時:2021/12/9 9:49

その他の回答(2件)

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ちがいは、はじめから103万以内しか働かない予定と宣言しているかだけです。 控除額は変わりません。 源泉あり 月々 その他 年末調整で が基本で、最後は、年末調整で調整なんだけど。

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源泉控除対象配偶者を略して配偶者控除としているだけで同じです。 年末調整の「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」でも区分は、「源泉控除対象配偶者」と「控除対象扶養親族」だけです。 なお、「給与所得者の基礎控除申告書 兼 給与所得者の配偶者控除等申告書 兼 所得金額調整控除申告書」の場合は、配偶者控除と別に「配偶者特別控除」が加えられている。 一般の扶養控除は年収103万円(年間所得48万円)以下だが、配偶者の場合は年収150万円(年間所得95万円)、配偶者特別控除は年収201万円(年間所得133万円)以下までとなっている。