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猿にキーボードを打たせたら100億年や200億年程度では名作なんか出来ませんよね?何年経てば出来ますか?

回答(11件)

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人間と猿とは別に出来ています。 猿は永遠に人間のようにならないようになっている気がします。 私は人間は神によって創られた事を信じてます。 神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。 特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。 最後に猿になって、それから人間になったのです。 猿は過程で残っただけで、これが人間になりません。 人間は人間になる道を辿った結果です。 人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。 これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。 神は自分を月日親神と仰ってます。 月が男神で、日が女神です。 ところで私は太陽が出来ている様子が、今まで誰も疑いを持たない姿である事を見つけました。 その前に当たり前の事ですが、アンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようになって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 宇宙に神がいる根拠があるのです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803 ところで通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。 その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。 この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。 そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。 今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。 そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。 人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。 それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。 数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。 人では未だ精々100万年が限度です。 今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。 あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。 ところで霊界に行き掛けたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 それから次もテレビでしていたのですが、アメリカだったか国はうろ覚えですが、そこの脳科学者が出て来て、その人は絶対臨死体験は単なる脳の仕組みから来ていて、霊界とのような事で起こってはいないと考えていました。 即ち霊界も当然否定していた訳です。 ところがその人自身が重い病気に罹って、臨死体験に遭うのです。 そは美しい花々のあるような所だったような、それらの過程は余り覚えていないのですが、空間に浮いて動いて行っているようになっていたようです。 そうすると向こうから女性も同じように浮いてこちらに向かって来て、そして通りすがりに挨拶して来たそうです。 見た事もない人だったのです。 それから臨死体験から解除されたのですが、一時死んだとみなされた事から回復した訳です。 その後自分に姉がいる事が分かって、その事実自体は知らなかったのですが、そして写真を見る状況になって見て、それが何とあの臨死体験ですれ違った女性だったのだと言うのです。 それでその人は霊魂や霊界が本当にあると信じて、それからこの真実を脳科学者の体験談として伝える立場になってます。 なお天理教では霊界のようなものは、神の世界だから信じるなと言っていたほどです。 しかし神が陽気暮らしを言っていて、地上を天国世界にする目的だとしていました。 この暮らしで人の心と行いがあるので、結果はそれで霊界での居場所になるので、特に霊界を信じてなくても良かった訳です。 神は全て知っていたけれど、この当時の人に混乱をもたらすと思って霊界の事を告げなかったのではないかと推測出来る気がします。 しかし霊界を知る事で良い事がありました。

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これはいろいろな論点があって興味深いですよね。(だからよく話題に上るのですね) まあ確率論的に考えれば、数百億年程度ではとてもできないだろうというのは、明らかでしょう。ただそれはhanoachangさんがたの仰る通り、名作成立までに要する時間の期待値が途方もなく長いというだけで、偶然にも最初の試行で名作が生まれることもあり得ますから、猿の寿命が短いからといってもW WISHBONEさんの仰るように「絶対にない」とまでは言えないでしょう。もちろん私も「ある」ほうには賭けませんが。 また、kl215895さんの仰るように、現実には無生物から数十億年で名作文学が紡ぎ出されています。この現実は、上述の確率的考察を無効化するわけではなくて、名作だけを希求して「でたらめ試行」で文字を打ち続けるよりも、化学反応と物理的な配位の変動によって生命体としての機能を進化させて生態系を構築するという、名作だけを希求するよりもはるかに壮大な地球規模の営みのほうが、結果として名作を紡ぎ出すのに有効だということでしょう。じつに不思議で驚嘆すべきことで、哲学のテーマとして興味深いでしょう。(あまりに複雑な現象なので微細に全体を探究することは難しく、哲学的な見方のほうが有効でしょう) ほよさんが仰るのはまた別のことで、「名作」という言葉の定義の問題ですね。人間が偶然の文字列を「名作」とは認めないだろうという話で、人間の感情面の研究として興味深いテーマです。 正月早々、なかなか興味深い思索にふける機会をいただき、ありがとうございました。

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思考実験である「無限の猿定理」の話題に「猿はそんなに生きませんよ」って言ってる奴ってなんなんですかね(笑) 正確に計算するのは難しいのでザックリと。 a種類の文字を年間m文字打つ猿が、k文字の文章を打つまでにかかる時間の期待値は大体a^k/m年です。 例えば猿に100文字の英文を打たせるとします。 コンマとピリオド、大文字と小文字を無視した英文だとしてa=26です。 猿が秒速20打鍵できるとして m=20×60×60×24×365.25=631152000 計算機に入れると大体a^k/m=5×10¹³² 年くらいかかる事が分かります。 一般に ・秒速20打鍵は結構速い ・文字の種類が26はそこそこ少ない (平仮名「あ〜ん」だけでも46文字) ・100文字の英文はかなり短い この環境下で5×10¹³² 年なので、100億年や200億年程度ではあまりに短すぎますね。 以上です。

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