だるま夕日・朝日の条件について だるま夕日・朝日が見られる距離的な条件について質問です。 水平線までの距離の公式をいろいろ調べてみたんですが、

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天文、宇宙 | デジタル一眼レフ165閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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単に高縄半島の山が見えているだけ・・・ →見えていなくても、太陽は隠れるし 高縄山なんて986mもあるし、角度として外れていても、500m超えでしょう。 高輪山までを球面として計算した途中の海面との関係・・・ →数十kmでの盛り上がりなんて論外なほど山が高い。 画像は左右が逆になっていますが・・右が高縄山

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質問者さんの考えておられるとおりかと思います。 「4-5キロ先に何もなければ水平線が見られる」というのは、海岸線に立って人間の身長・・・というか、目の高さを 1.5m程度に想定したものですね。 もっと高いところからなら もっと遠くが見えます。 逆に、高いビルや山なら もっと遠くから見られます。水平線より遠くにあるものが、水平線から顔を出して見えるわけです。 たとえば三宅島から富士山が見えるとか http://miyakejima.blog55.fc2.com/blog-entry-1583.html 愛媛県の そのあたりの山は標高500mから、一番高いもので 1000mをちょっと超えるようです。 標高500mだと 約84km先から見えるようです。 標高1000mだと 約119km先から見えるようです。 名部戸海水浴場から そのあたりの産地までは七十数kmみたいなので、「日の入り」が その方向なら山に沈むことになりますね。 参考にしたサイト https://hinode.pics/ https://keisan.casio.jp/exec/system/1179464017

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