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オリオン座べテルギウスが超新星爆発を起こすと地球にどんな影響がでますか?

天文、宇宙1,720閲覧

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人体や地球に影響は無さそうですが一カ月間くらい夜が明るくなるらしい。

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既に回答が出ているような事が常識的になっています。 しかし私は恒星の仕組みを全く違う観点で見ていて、ガンマー線バーストと言われる状態が恒星の中に膜状態があって、それに穴が空いた事で起こるという思考です。 ベテルギウスでこれが極から出るとしてますが、そこは恒星の中でも一番重力が働いているので、そこからバーストが起こるのは可笑しい思いです。 ところで何故恒星に膜状態があるのかという事で、太陽を例に考えています。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に物質が大量に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 そしてコンピューターでシュミレーションした映像を描き、浮いている全体の物質を回転させているので、誰も疑いを持ってません。 しかし厳密に細かく見ると、物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 そして惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html さてベテルギウスが今にでも超新星爆発するとされていて、明日にも起こっても不思議ではないとされています。 しかしこれでは普通では私は爆発にならないと考えています。 これは恒星が膨らんで、その後に周りの全てが落ちて行く勢いで反発が起こった勢いで爆発になるとしていますが、私はこの程度の大きさの勢いでは反発にならない考えです。 宇宙の全ての物質だから反発が起こったのです。 巨星になるのに膨張して膨らんで囲っている殆どの部分が,水素などの軽い物質です。 それが冷えて縮んで行く時は,単に縮んで小さくなるだけで,爆発になるような衝撃的な落ち込み現象が起こる要素はありません。 これは科学で言っている,恒星が周りの物質を集めて出来た最初の頃と余り変わりない事になります。 ただこの時は既に中心に出来ていた重い物質があるだけです。 単に周りの全ての物質がそこに段々と落ちるようにして,降着して積み重なって行くだけで,結果的に大きめな木星のような姿になったものだけの想像になります。 それで爆発と言える現象は,私は全く恒星の構造が科学で今まで言われて来たのとは違っている考えです。 恒星は最初から熱の塊で初めがあって、この中に球状に囲って核融合で発達した思想を持っています。 この膜状態が原因で爆発になります。 今の科学では恒星の中心で核融合が起こったとしてますが、これが上で説明したように違うのです。 ところで今の科学では宇宙の最初は空間もなかったのが、突然現れ広がっているとされてます。 この時に簡単な構造の水素も一緒に現れた事になってます。 そして太陽系が出来た時は宇宙に大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽、周りに地球等の惑星が出来たとされてます。 それで最初水素しかないのに集まった物質では、周りに地球等のような物質に恵まれた惑星が出来ようもありません。 この時にもし太陽が出来ていると、この中心で核融合というのが進んで沢山の物質が増えて行きます。 核融合は水素原子核同士が合体してヘリウム原子核になるような現象で、この原子核の中で陽子とか中性子が増える事で、物質の種類も多くなって行きます。 ところが太陽は恒星ですが、この中で作られるのは鉄までとされてます。 しかし私は根本で恒星が出来ている理由を上の説明のように違う風に考えてました。 ところが科学者が考えたのは、地球等が出来る物質を宇宙に事前に大量に散らばしておくことです。 これが元で太陽系などが出来ていれば、物質の種類に恵まれた地球も惑星として出来ます。 こういう事で地球のような物質になるものが宇宙に散らばしておく為に、前もって恒星を爆発させる仕組みを考えたのです。 そして爆発した瞬間に鉄以上の重い物質まで出来たような事にしてます。 こういう事で超巨星が爆発したとしていて、ベテルギウスがその例で当たって今にでも爆発が起こると言われているのです。 科学ではこの巨星になる恒星は、出来てから僅か数千万年位で終わりの爆発になるとしてます。 そして爆発になる原因は急激に縮んで行って、中心の硬い核にぶつかった反射のエネルギーで爆発になると言うのです。 先ず僅か数千万年位で核融合が進んで、しかも鉄まで出来たとしても、この期間では高がしれたものです。 それで縮んで行っても、跳ね返すほどの硬さまで厚くなっているとは思えません。 それに縮ますほどの引付の重量にもなっていないので、重力も少ないと思います。 それで私はこれは架空にしか過ぎず、科学で言っている恒星観では急激に縮みもしないので、爆発にもならない思いです。 それがこれは科学では先に述べたように爆発になるのですが、この瞬間に鉄以上の物、即ち地球にある物まで全て出来た言っているのです。 これは決して信じられるものとは思えません。 恒星が爆発するのは,太陽の数十倍もある恒星が膨らんで大きくなって,それから縮む時に爆発が起こるといのです。 太陽のような大きさでは膨らんでも,決して爆発は起こらないとされています。 しかし私はこれを批判して、上の私の思考のURLを載せました。 なお恒星が巨大に膨らむのは,中心にある核から出続ける水素が止めどなくなってしまったからと私は考えていました。 これは出る量の方が多過ぎて,核も小さくなって重力も減って,これで引きつけ支えて全体の形を保っていたのが,この重力が弱くなって,引き付け支え切れなくなった為です。 そして私の恒星が爆発する仕組みは、中に膜状態がある事が原因でした。 その観測例で、上のURLにV838を載せました。 これは内部から出るガスの膨らみで、全体の膜状態を押し上げた為に、外にある全体のガスを押し出した事になります。 このように私の恒星が爆発する仕組みは中に膜状態がある事でした。 この膜状の所で何十億年も掛けて、熱と圧力で地球にあるような物質も全て出来たのです。 そして膜状が原因で起こった超新星爆発は、その下に載せてましたが1987Aです。 それで巨星が爆発した例に1987Aを科学では上げていますが、これは科学で言う爆発と関係ないと事になります。 それでもし巨星が爆発になるとすると、そこの傍に惑星のような大きさの物質でもあれば、それが衝突して来た時には爆発の可能性があります。 1987Aではそうでした。 そして正しく奇跡的に輪迄出来たのです。 普通は輪が出来ませんが、爆発だけの可能性がある考えが出ます。 科学で言っている仕組みでは私は爆発にならない思いです。 なおバーストのように噴き出す現象は、私は膜状態に穴が空いたからだと思っています。 ここから水鉄砲のように内部のガスが噴出したのです。 それで科学で説明しているように、ベテルギウスの極からバーストが起こるとは思えません。

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激しいエネルギー放出により、昼間のように明るくなるそうです。そうなると大衆がエキサイトして不眠症の人が大勢出ると考えられまつ。