パソコン、デュアルブートをして使う WindowsとLinuxを使い分けるとして どうやって使い分けていますか? 実際に使っている、過去に使ってた人

1人が共感しています

ベストアンサー

0

その他の回答(5件)

0

色々な方法があると思います。以前はWin含み5〜6,,,デュアルではなく,,マルチブートしていましたが はっきり言ってトラブルが発生すると大変です。 何も考えず,中古の安いPCを購入して複数台持つのが楽、現在も5台 利用しています。モニター,マウス,キーボードは1台 KVM-SWで切り替えます。8台まで利用できるので3台分は予備です。リスクを考えないなら マルチブート。 個人的には 企業の型落ちPCでオークションで拾うのがベストだと思うのだけど。スピードマニアの人には勧めません、、、 当方は一台 1万円を目安に購入しています。 適材適所 あなたにあったものを構築して下さい。

0

普通、一台のPCに複数のOSはいらないんですが 強いて言えば、今は仮想マシン上で動かすのが基本 次点に、別のストレージデバイスから起動するって感じで 古典的な、1990年代のような 一つのストレージデバイスに複数のOSを並べるような デュアルブートやマルチブートはとっくの昔に廃れています。 Linux系OSメインで、たまにWindowsを使うような場合 外付けHDDにインストールしたり 仮想マシン上で動かすようなことに難がある場合もありますが Windows機で、試しにLinux系OSを動かすような場合は USBメモリーなどにLinux系OSをインストールすると便利です。 Windowsはインストール媒体にUSBメモリーを公式に対応しましたが 未だ、インストール先にはUSBメモリーが選べません。 Linux系OSは、昔からUSBメモリーやUSB-HDDを インストール先と選ぶことができるので ブートローダーのトラブルも回避することができます。 そして、インストールディスクでの体験版的な利用と違い 任意の設定変更やパッケージの追加などができます。 もっとも、USBメモリーへとインストールする過程で ブートの仕組み自体を理解していない人が ブートローダー(ブートマネージャー)のインストール先指定を怠り 自ら、Windowsを起動不能にする珍事もあります。 ほとんどの人がWindowsしか使ったことが無い上に Windowsのクリーンインストールの経験が無かったり Windowsはブートローダーのインストール先指定ができなかったりで OSをUSBメモリーに入れたら ブートローダーも同じUSBメモリーに入れるという あたりまえのことに思い至らない人が多いのでしょう。 Linux系OSの開発をする側も、USBメモリーにインストールできるのは それが内蔵HDDとほぼ同等の扱いになっているためで 必ずしも、可搬のストレージデバイスとは限らないので ブートローダーのインストール先は、デフォルトでは 内蔵HDDになっているのが普通なので 特別なことをやる人が、特別な設定をする配慮が無いと つまらない失敗になったりはします。 最近、インストール過程で、内蔵HDDを無効化しておけば済む https://twitter.com/vaidurya2/status/1479546692743872512 という方法があることには気づいたんですが 慣れていない人には少しむずかしいかもしれません。 普通にインストールが終われば、UEFI用とLegacy用で 使い分けざるを得ない場合はありますが 世代や仕様が違うPCでも、けっこう共用できるので うちはUSB-SSDにXubuntu 20.04LTSを入れたものを用意して gnome-disk-utilityやsmartmontoolsなども入れておいて 入手したジャンクPCや預かったPCなどの仕様を スクリプト一つでまとめて収集して zipしてscpでサーバーに投げて保存しています。 そのPCを起動していなくても、仕様書に無い部分が確認できたりします。 (たとえばLANチップなどは明記していないPCが多いので) 手放すPCも、Windows環境を復旧した状態で、ddを使って 空き容量を食いつぶす0をひたすら書き込んだファイル作成で 最小限のデータ抹消を行なったりもしています。

0

一般的なのだと Windowsを先にインストールして linuxをインストール linuxのインストールの際に、Windowsの領域を縮めてlinux用の領域を作って インストールする。 そうすると起動時にgrubというブートローダーが立ち上がりosを選択できる用になる。 (Windows専用のWindows boot managerというブートローダーを書き換えてしまい デュアルブートを構築します。) ただ、インストール直後だとlinuxを優先的に起動しようとするのでWindowsをメインにしたいならコマンド操作になるけど 起動順序を書き換える必要があるし Windowsの大型アップデート(10の21h1から21h2や10から11にする)をすると せっかく設定したgrubを綺麗に吹き飛ばして Windows boot managerが復活しやがりますので、もう一度linuxのライブメディアから起動してgrubを再インストールし設定し直す必要がある。 あとは Windows boot managerにlinuxを起動させることもできるけど こっちはかなり難しいし、grub同様 Windowsの大型アップデートで綺麗に消えるので普通はしない 自分はそういうのが面倒になったので ストレージを2個用意して 片方はWindows専用 もう片方はlinux専用にして 独立にosとブートローダーをインストールして運用してます。 osの切り替えは、UEFI(BIOS)のブートメニューを使って切り替えます。 私自身はWindowsメインなので 普通に電源を押して起動するとWindowsが立ち上がるようにしてます。 又は やったことはないですし できるのか知りませんけど hackintoshを作る際によく用いられる cloverブートローダーという ブートローダーを何かしらのディスク USBメモリーやSDカード等の osを入れないストレージにインストールして それから起動 ブートローダー上で選択 という構築にすれば、大型アップデートで 起動構成が壊れるということもないはず。 cloverは意外と有能で 非UEFI機でのEFI起動やnvme SSDの使用等にも使えるので決してhackintosh専用ではありません。

0

今はデュアルブートしなくてもできますが 昔はDVDにあるLinuxを起動するか。専用のパーティーションを作って、そこにインストールしたLinuxを切り替えながら使いますよ