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2022/1/12 7:49

3535回答

2歳になる息子の習い事についてです。

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質問者2022/1/18 22:06

ありがとうございます! 子供の言葉に耳を傾けるというのを大切にしていきたいです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

子供の気持ちに寄り添った回答でしたのでベストアンサーにさせていただきます。

お礼日時:1/18 22:07

その他の回答(34件)

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ピアニストにしたいなら、小さい時からリトミックやソルフェージュ、ピアノレッスンなど受けるべきですが、教養でしたらいつでも可能ですよ。大人からでも大丈夫です。

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習わせてる立場ではないですが、私は両親ピアノの経験は無かったですが小さい頃習ってましたよ。 中学校くらいまで。 発表会などもあり、人前に出ることに慣らす意味では良かったのかもしれません。 姉も習ってましたが一つ言えるのは姉も私も自分から習いたいと言い出した、ということです。 芸術系、運動系の習い事は本人が乗り気ならいいんじゃないかな、と思います。 本人にやる気がないと、上達中々しないジャンルなので。

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うちの父は未経験、母は小さい頃から習っていたらしいけどわたしが子供の頃は一切音楽に触れない生活を送っていた状態で、わたしの希望でピアノを習い始めました。 可もなく不可もなし、耳は良くなったなという自覚はあった程度でした。小学生から高校まで習っていた間、母からピアノについて教わったりアドバイスがあった事はほとんどありませんでした。むしろ、親が仕事でピリピリしてる時期などに、下手な曲を何度も練習していて煙たがられたりしていたくらいです。 そんな母が小4くらいの時に姉の発表会の曲目(けっこう難しい曲でした)を、楽譜を見るなりいきなり弾き出した事はありました。一切習い事に干渉してこなかっただけに、ピアノを弾けるという事実にただただ驚き、幼い頃の母よりも自分の方がピアノが下手なのかも、と少し焦りを覚えた記憶があります。 うちの親子の場合ではありますが親が経験者だったかどうかはあまり関係なくて、習い事をしている子供に対してどれくらい応援してくれたり、後押ししてくれたりするかにもよるなと思いました。当時の自分にとっては、そばで見守ってくれたり、応援してくれるだけでも心強かったよなと思います。それによってやる気とかも多少変わってくると思いました。ただ、強制は逆に習い事を嫌いになってしまうことにも繋がるので、あくまでお子さんのやりたい!という気持ちに寄り添ってあげられたら良いのかなと思います。

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私は3歳からピアノを習っていました。 2歳では逆に難しいのではないでしょうか? 親は両親とも楽器の経験はありません。 それでも小3?(小4になる頃だったかも)にはソナタまで行けました。 練習したの?くらいの声掛けはありましたが、親はノータッチですね。 親自体にそういう趣味はほとんどないですが、私のためにオーケストラやピアノのCDなどはたまに買ってくれました。 そのくらいですかね。 逆に親が経験者で家で練習を見てあげると、子供が教えたとおりになかなかうまく弾けなかったりすると、イライラして怒っちゃうからかえってダメだとは聞きますよ。 勉強教えるのでも同じことが起こりがちですよね、仕事として他の子に勉強を教えるのと違って、自分の子に教える時は呑み込みが遅いとイライラして怒っちゃうっていう点が。

因みに、3歳からはじめてやったことは、他の方も仰ってる通り、ドードードーとかそれだけ弾いたりする程度。 それ以前に、ピアノに触らせてもらえるようになる前が長かったです。 音符や休符の種類を覚えて、ト音記号やヘ音記号を書く練習させられたり、後ろ向いて先生が弾いた音を当ててみて、とかそんなことばっかりで。

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ピアノ講師をしています。 結論から先に言うと、 「習い事としてはまだ早いかな?」 と思います。 習い事としてピアノを習うときに必要なことが、 「15〜20分はじっと座っていられること」 「1から5の数字が読めること」 です。 2歳のお子さんだと、それはちょっと難しいかな…?と感じます。 私の場合は、もし始めるなら大体3歳後半〜4歳くらいがピアノレッスンを始めるのには良いタイミングですよ、とご案内しています。 でも、せっかくご両親や息子さんに音楽をしてみたい、という気持ちが現れたなら、そしてそのタイミングが今なら、それを良いきっかけにしない手はありません。 そこで私がいつもおすすめしているのは、 「ぜひ、おうちでパパママと一緒にたくさんの音楽に触れて下さい!」 ということです。 例えば、YouTubeでも良いのでオーケストラの有名な「ラデツキー行進曲」を流しながら行進してみたり。 他にも、ワルツを聴かせて身体を揺らしてみたり。パパママが率先して、楽しそうにやってみせて下さい。それだけでも、大きな大きな刺激になることは間違いないです。 耳を育てることだって、レッスンの一環です。そしてそれは、今からでも出来ます。 それと、「パパママと一緒に」おうたを歌うこと。これも、すごく良い刺激になります。 2歳なら音程は少しくらい外れてたって構いません、気持ちよく歌うことが大事です。 パパママが楽しそうに音楽に触れるのを見ることによって、「音楽って楽しいんだ!」「僕も音楽大好き!」となってくれれば、いざレッスンの導入の時すんなり前向きに入れますし、なんならその後の進度も冗談ではなく爆発的に早くなります。なんせ拍の取り方や歌い方が感覚的に身についているのですから。そして色んな楽器の音も想像出来るのですから! ぜひ、お子さんだけでなく「パパママも楽しんで」音楽に触れてみて下さい。 パパママが楽しそうに音楽に触れていると、お子さんも自然と音楽に触れることを楽しむようになって行きます。 実際にピアノに触れるレッスンを始めるまでにぜひ、「音楽を楽しむ心」を育んであげて下さい(^^)♪

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あ!もうひとつ。 親御さんが弾けなくても全く問題ありません。そこは心配なさらないでも大丈夫です。 ただ、レッスン開始してしばらく経つと、練習よりも遊びたい!という気持ちが芽生えて来ます。ほぼ確実に、どんなお子さんでもそうです。 その時、お子さんがまたピアノを練習するよう、ピアノの先生と協力しながらうまく声がけしたり誘導してあげて下さいね。 ちなみに、これもやっぱり、親御さんが楽しそうに音楽に触れていたりすると、自然と子どもちゃんもまたピアノに向かったりします。