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2022/1/14 16:19

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オーストラリア50.7度!

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その他の回答(8件)

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地球温暖化している事、ほぼ確実。 二酸化炭素が引き金になっている事、原因の5割以上のウェイトを占めているであろう事確実。 メタンや水蒸気が温室効果を加速するが、そもそもの水蒸気量増加が二酸化炭素による温度上昇の結果である可能性大。 少なくとも二酸化炭素濃度を減らさないと100年後には灼熱地獄になっている可能性が非常に高い。

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CO2やCH4増えても、CO2やCH4の吸収領域の赤外線の宇宙放射量は変わらないからCO2やCH4が増えても地球温暖化しないという説があるようですが、人工衛星から砂漠の上空を測定したされる http://wwwoa.ees.hokudai.ac.jp/readings/2014/koukaikouza2014/2014text_1.pdf のP2の「図2:衛星で観測された地球放射のスペクトル」のグラフを見ると、 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A9%E5%AE%A4%E5%8A%B9%E6%9E%9C#%E6%B8%A9%E5%AE%A4%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E6%B0%97%E4%BD%93 の「大気通過後の放射スペクトル分布」のグラフの結果とは異なり、CO2やCH4の吸収領域の赤外線がいくらか宇宙放射されている事が分かるので、水蒸気が少ない砂漠ではCO2やCH4の濃度が赤外線の宇宙空放射量を左右する事になると考えられます。 また、 https://www.jaea.go.jp/04/horonobe/assets/pdf/30sapporo_tokubetsu.pdf のP23を見ると、CH4について表現されていないのは大変残念ですが、砂漠の上空のように大気中の水蒸気が少ない場合は、CO2の赤外線吸収領域の赤外線の宇宙放射がCO2の濃度によって左右される事が良く分かるのではないでしょうか。 それと、6000年前は現在よりもCO2が少なかったにもかかわらず、気温が2度も高かったからCO2は地球温暖化と関係ないという説もあるようですが、6000年前の地球の気温は https://wired.jp/2013/03/12/hockey-stick/ を見てください。 また、CO2やCH4等の温暖化物質が増える事によって水蒸気が増えて地球が温暖化する仕組みにについては、 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11250300011 を見てもらいたいのですが、説明図の訂正版は以下の図となります。 ※2021/10/4 21:54と2021/10/4 22:52にこちらの回答欄にアップした説明図の高さのスケールは「数m」ではなくて「数十m」が正解でした。

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気温が高かったことが地球温暖化と直接には結びつきません。 それはキャベツの値段が3倍になったからと言って 物価が上がったと言えないのと同じです。 また,地球温暖化が現実のものであるとしても, マスコミが流す地球温暖化二酸化炭素原因説が正しいかどうかは 全く別問題です。

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地球温暖化していないと言っている人はもともといません。人為的に排出したCO2で温暖化していないという人は多数いますが。 南極でー97.8度、新たに記録しましたが、地球は大丈夫でしょうか。 当然、大丈夫です。極端な高温、低温といった極値で温暖化や地球の将来を議論しても、何の意味もありません。大事なのは地球の平均気温です。 https://forbesjapan.com/articles/detail/22050 南極でー97.8度 温暖化は過去100年でわずか0.7度ですし、原因も人為的に排出した二酸化炭素ではなくて、過去1万年で最大の太陽活動、現代極大期ですから、今後、二酸化炭素濃度が上昇しても、温暖化しません。 地球は50億年後に太陽が赤色巨星となって膨張すると、地表が焼き尽くされます。53億年後に太陽が白色矮星になっても、残ります。極寒ですが。

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質問者2022/1/15 10:58

話が高尚すぎてついていけませんが、世界中の脱炭素は、意味が、ない。スバル諸島の水没も関係ない。っと言うことでよろしいでしょうか?