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なじみの店がある人は「製麺所」で食べるから、うどん屋行かないという県も考慮しましょう。

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丸亀製麺で老人が、どんどん流れる注文とか会計の流れに乗れずに、困惑してフロアーの女性がサポートに入って・・・と言うのを観ました。 席に座って、注文を取りに来てくれる形でないと、怖くて入れないのです。 食べたくても、丸亀とかはなまるなどは敬遠される。

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理由は5つです。 1・まず老人はうどん屋なんてもんは知らない。 近年の営業スタイルである 『店内 打ち立て 茹でたて』のうどんスタイルを唄う 丸亀製麺 伊予製麺 はなまるうどん のようなスタイルのうどん屋は老人が現役世代だったころにはなかった。 なのでそういう店にばっかり行ってるあなたは遭遇しない。 普通の定食屋でうどんが出るタイプの店や黒田藩やウエストやなか卯や鳴門のようなタイプの店だと老人は普通にいる。 そして昔からある蕎麦屋にも普通にいる。 つまり老人は「うどん専門のお店なんてもんが今はあるの?」という人が多い。 2・老人は外に食べに出た時にわざわざうどんなんてものを食べない 孫にごちそうをする、子供の家族と食べる、久々に外でごはんを食べる。 この3つが老人が外食をする時の行動原理です。 久々にわざわざ遠くから遊びに来てくれた孫に 自分らがお金を出して好きなものを食べてもらい喜ぶ顔が見たい。よし、うどんを食べに行こう。 なんて選択をする訳がない。残りの行動原理も同じ。 老人は毎日外食してるわけではないので、残り少ない時間、限られた回数をする外食という機会に重い腰をあげて動いた時にわざわざうどんを食べません。 3・これはほかの人も言ってるけど、仮に老人がいたとしても あなたが視界から老人を排除してる限り 老人がいると認識できないでしょう。 なので老人が稀にいたとしても老人はいないという答えしか出ない訳です。 4・老人は『噛むチカラ、すするチカラ、飲み込むチカラ』がありません。 年を取るとススった瞬間に 食道ではなく、気管の方に液体が入ってしまい、ムセる、吐き出す、吹き上げる、ぶちかますという機会が非常に多くなってきます。 家でカップ麺を食べてても気管に入り机の上やモニターにぶちかますなんてことは日常茶飯事になります。 なのでうどん屋は避けるようになる人も多いです。 因みに、老人ホームは一度でも食事中にムセた人は、これで死なせたら遺族からの賠償が怖いというのを理由にしてその後 死ぬまで流動食か点滴しかしません。 本人が噛み応えがあるものをと泣いてすがっても流動食です。 弱らせて早くあの世に行かせて ベッドを次の人に回すのが商売なので 入居者がムセたら老人片付け促進のチャンスです。これは意外と全国ほとんどの老人ホームで行われてます。 あとの1つはあなたがたどり着いて下さい。

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