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2022/1/16 21:48

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国民年金について。

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質問者2022/1/17 20:39

ありがとうございました。

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あなたの認識は間違っています。 国民年金について。 ①第1号の人は、国民年金保険料のみを自ら納めに行く。 ②第2号の人は、厚生年金保険料だけが給料から天引きされる。厚生年金保険料は事業主と折半。 ★国民年金保険料は払ってないが、国民年金には加入している。 ③第3号の人は、国民年金保険料は払ってないが、国民年金には加入している。

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質問者2022/1/17 20:38

ありがとうございました。

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2022/1/16 22:31

合ってない。 第2号の人は、厚生年金保険料が給料から天引きされる。 厚生年金は事業主と折半負担する。 第2号被保険者と第3号被保険者に対する国民年金保険料は、¥0です。 その証拠に標準報酬月額88000円の被用者の保険料は、¥8,052。 会社負担を考えても、16104円。 専業主婦の配偶者がいても、16104円であり、第1号被保険者の 半額未満となっている。

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質問者2022/1/17 20:39

ありがとうございました。

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いいえ。間違いです。 国民年金保険料の納付義務があるのは、国民年金の第1号被保険者だけです。厚生年金の被保険者(65歳未満)は同時に国民年金の第2号被保険者ですが、国民年金保険料の納付義務はないです。 厚生年金の保険料が被保険者本人と事業主で折半というのは正しいです。しかし、厚生年金の保険料に国民年金の保険料は含まれていません。

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質問者2022/1/17 20:40

ありがとうございました。