仮想通貨FXでショート とは先に売って買い戻すという事らしいのですがどういう意味ですかね?

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ショートとは「信用取引」の「空売り」のことです。 分かりやすく言うと、「借りて売る」です。 売ってはいるけど「借り物」なので、返さなければいけません。 なので、買い戻しが必要になります。 例えば、1ビットコインが500万円の時に、1ビットコイン分のショート(空売り)をしたとします。 そして1ビットコインが400万円まで下落したとします。 すると、売った額500万円ー買い戻し額400万円で100万円の利益となりますね。 逆に1ビットコインが600万円に上がってしまった場合、打った額500万円ー勝った額600万円で、マイナス100万円、つまり100万円の損というようになります。 現物取引では「買って売る」ことで利益を出すことしかできませんが、信用取引の空売り、つまりショートでは下落局面でも利益を上げることができます。 ざっくり説明するとこんな感じです。

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基本的に現物取引では出来ない取引方法です。 例えば、BTC/JPYのショートをする場合、理屈の上では、 1.ブローカーから仮想通貨(BTC:BitCoin)を借りる。 2.借りたBTCでJPY(日本円)を買う。 とすることで、持っていないBTCを売りから入る事が出来ますよね。 そして、決済する時には、 3.買ったJPYでBTCを買う。 4.買ったBTCをブローカーに返却する。 というプロセスを踏むことで、利益確定できますよね。 これが、基本原理ですが、実際の所、愚直に上記の様なプロセスを踏んでいるのかどうかと言えば、そうとは限らない場合が殆どではないかと思われます。 >FXて上がるか下がるかの賭けみたいな感じですよね? 大体そんな感じだと思っていただけると理解が早いと思います。