葬儀について ちょっと知り合いが亡くなって 香典を包もうと思ったら 献花をして欲しいと言われた で、献花を手配して香典を預けたら

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

別に困ったわけでも気にすることでもないんだけど、とある会の事務局を担当していて両方出すのが良いのかな、と疑問に思っただけ

お礼日時:1/27 15:07

その他の回答(4件)

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関東の田舎ですが、ちょっとした知り合い程度の場合、(新生活)といって、一律三千円をお包みし、お返しは結構ですと遠慮する、という風習があります。 新生活というのは、残されたご遺族のこれからの生活の足しにしてください、ということかと思います。 ちょっとした知り合いでは、新生活のみで献花もしません。 東京の方はお布施の額も一桁違うとお坊さんに聞きました。高いですよね。献花も香典も有りとは。東京ならではかな?と。 こちらではご近所のちょっとした知り合い程度の場合はご遺族が香典返しをしなくても、良いように、つまり余計な気遣いや出費の負担がないように、という考え方になります。

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ありますよ。 関西もかなり独特なんで。 他の回答者さんへ ※かりゆし は沖縄では民族衣です。 あり得ないというのは本土の感覚です。 勝手なこと書かないように。

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たぶん、香典の本来の意味が関係しているのだと思います。 香典は、供物や供花(献花)を贈る代わりのものなので、本来であれば香典と供花の両方を贈る必要はないんです。 だからと言って、両方贈ったら失礼と言う訳でないのですが、本来の意味を頑なに守ろうとする田舎の人の考えで、両方贈ったら失礼となったのでしょう。 今は、故人との関係性によって、両方を贈ることも普通になっていますが、まだまだ田舎の方は遅れていると言うか、変わった風習が残っている地域も沢山あるし、地方独特の風習もあるので、都心部の人が聞いたらビックリするような風習もあると思います。 私がビックリしたのは、沖縄の結婚式ですかね。 結婚式に出席する際の服装で、かりゆし(アロハシャツみたいなの)も正装になるそうですよ。 他の地域では有り得ない服装ですけどね。

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お葬式は、本当に地方へ行くと、びっくりするくらい変わった風習があります。 亡くなられた方がお住まいの地域ならではの風習があります。