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2022/1/18 22:52

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be動詞の使い方の理解が曖昧で困っています。

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質問者2022/1/20 17:42

takingって動名詞だと思うんですけど、動名詞は動詞の代わりにならないってことですか??!σ(∵`)?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

分かりやすかったです!ありがとうございました!

お礼日時:1/22 23:16

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あなたがわかっていないのは、中学1年の後半で学ぶ「現在進行形」 という英語です。 つまり、たとえ、I'm talking (現在進行形)が今わかったとしても、 中学1年の後半で学ぶ他の英語の知識が穴だらけのままなので、 その後も、わからないことがどんどん出てくるでしょう。 なので、いっそ中学1年の勉強から全部ぬりつぶすように 勉強する方法を回答します。 あなたが何年生か、わかりませんが、 例として中学2年生の場合を説明します。 【学校のテスト直前期間以外のときにすること】 1年生からの英語の「言葉の並べ方」を勉強するための本は、 https://www.amazon.co.jp/dp/4053052440 https://www.amazon.co.jp/dp/4053052459 このように、分野別に1から解説を中心に書かれた本を 「参考書」と言います。しかし練習問題も入っています。 音声教材が用意されているので、それを聞けば読み方がわかります。 だから、本選びは、音声付きかどうかが重要です。 上の本は音声アプリを使いますが、 音声の種類としてCDがよければ、次の中1~中3合体版があります。 https://www.amazon.co.jp/dp/4053033934 これを、見るだけで頭に残ったら天才なので、 見るだけではなく、音声を聞きながら、 各章の例文を数日かけて合計何十回も声を出して読み、 例文の日本語訳を見ただけでスラスラと英語に通訳 できるようにしながら1冊仕上げれば、各学年で学ぶ、 「言葉の並べ方」のルールをすべて頭に入れることができます。 また、文ごと覚えれば、例文に使われている単語も同時に覚える ことになります。 1つの文を、声を出して読む(音読する)のにかかる時間は3秒。 20文なら1分。それを10周しても10分しかかかりません。 それを1週間続ければ、70回も音読することになるので、 テキストの英語を見ずに日本語からスラスラと英語に 通訳できるようになるというわけです。それを毎週 続けるのです。そこまですれば、やっと、頭に残すことが できます。しなかったら、今までと同じように、 どんどん忘れていくでしょう。 その本の単語版 https://www.amazon.co.jp/dp/4053038480 は、CDが付いているので、発音も含めて学年別に 重要単語を覚えることができます。 天才でもないかぎり、1つの単語を1日や2日で覚えることはできません。 何回も書いて、ヒントなしで書けるように練習した上、 それをまだ覚えているか1日後にチェックし、2日後にもチェックし、 3日後にもチェックし、1週間後にもチェックし、2週間後にも チェックする、という作業をしなければ、やはり、どんどん忘れます。 やり直し勉強に使ってはいけないのは、 ①学校の教科書…数学の教科書と違って英語の教科書は、 解説がほとんど書かれておらず、文章の意味は授業で 先生が説明するようになっているので、基礎知識がない人が 読んでもほとんど理解できません。しかも、分野別の 短文練習もなく、いきなり長い文になっていたり、 話を面白くするために特殊な単語が使われていたりするので、 基本からの自習には向いていません。教科書が役に立つのは、 授業に付いて行けている人だけです。 ②解説中心ではなく問題ばかりのっている「問題集」 …基礎知識がないのにいきなり問題集をするのは、まるで、 数学の公式を知らないのに、その公式を使った問題を いきなり解こうとするのと同じ、無茶な勉強になってしまいます。 ③「○時間で中学英語を復習する」といったお手軽本 …そういう本は、中学時代にいったん英語を身に付けたことが あって、それを「思い出す」だけでよい人向けであり、 本物の中学生と同じように1から身に付けないといけない人 にとっては、不親切すぎて使い物になりません。 そんな本でうまくいくんだったら、全国の中学1年生に その本を配って、短期間で一気に中学英語を身につけさせれば よいことになりますが、そんな魔法のような勉強は存在しないので、 そんな教育は行われていません。 ④ネットサイト…誰が書いたかわからないような ネットサイトは、間違いがあったり、説明が下手だったり、 学習者の理解度を考えていなかったりします。 ちゃんとした専門家が書いた、「本」を使うようにしましょう。 真面目に勉強する中学生が1年半かかってやっと 身に付けるものを、天才でもないのに自分だけが 短期間で身に付けることはできないので、 上に書いたことのうち、何割ができるかは、 わかりませんが、毎日毎日長時間かけて上の勉強を 続ける以外にありません。 できれば、上の勉強方法を誰かに個人的に見てもらう ことをおすすめします。たとえば、学校の先生に上の参考書を 見せて、「今からこの本で勉強するので、毎週ノートを 見て下さい。」と頼んだり、個人指導の塾に通って、 上の勉強方法に沿って見てもらうなどです。もちろん、 誰かに見てもらう場合も、週1回や2回だけしか勉強 しなかったら絶対に追いつけないので、あくまで、 「家で」毎日長時間かけて上の勉強をするという前提で、 それをチェックしてもらうために指導者にお願いする ようにしましょう。 【学校のテスト直前期間にすること】 することは2つあります。 1つは、テスト範囲の文章を、合計何十回も 声を出して読み(音読し)、日本語訳を見ただけで すべて正しく英語に直せるように練習します。 できれば本屋に売っている教科書CDを聞いた上で それをします。日本語訳は、授業で取ったノートに すべて正しく書かれているなら、それを使えばよいですが、 正しい日本語訳をすべて持っているとは 限らない場合は、本屋に売っている「教科書ガイド」に のっている日本語訳を、英語に直す練習に使いましょう。 音読に3分かかる分量なら、10周すると30分です。 テスト前は部活もないし、1日30分は余裕で取れるでしょう。 それを1週間続けると、70回も音読することになるので、 日本語訳を見ただけで通訳できるようになっています。 その仕上げに、日本語訳を見ただけで1回英語の文章を 書いてみて、つづりを間違えた単語だけ、何回も書いて 正しく書けるようになったら、教科書暗記は完成です。 もう1つは、本屋に売っている、教科書に沿った問題集を ノートにやって、間違えた問題は本に印を付けて、 それ「だけ」をやり直し、それでも間違えた問題には、 また印を付けて、それ「だけ」をやり直し、間違いが なくなった状態でテスト本番を受けに行くことです。 つまり、「問題を解く」だけではだめで、間違えた問題が、 間違えないように、あなたの頭の中が変わったことを 確認しなければなりません。印を付けてやり直すには、 問題集に答を書き込んではいけません。学校から問題集が 指定されている場合は、それを使ってもいいですが、 「間違えた問題に印を付けてやり直す」という方法は 必ず実行してください。

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現在進行形なので be動詞+一般動詞のingの形になります。

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だったら、I kanaでもいいじゃないですか? Who you? I kana. What it? It pen.

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