追突事故を受け、自分の弁護士特約を使って弁護士を 紹介してもらいましたが、相手の保険会社から頻繁に ケガの具合はどうですか?という電話がかかってきます。

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ベストアンサー

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そうなんですね。正式に依頼した後でも打ち切られることもあるんですね。正式に依頼した後なら打ち切られそうなことを言われても、すでに弁護士に依頼したので弁護士へ連絡してくださいといえば大丈夫でしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!

お礼日時:1/23 20:55

その他の回答(10件)

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保険会社には弁護士に委任する旨伝え、弁護士から受任通知が送付された後は、保険会社から一切の連絡はありません。ケガの具合も弁護士を通じて確認されます。 保険会社が心配しているのは怪我ではなく治療期間なのがはっきり分かるんですよね。鬱陶しい連絡は弁護士に引き受けてもらうべきです。

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損害保険の調査員です。 >相手の保険会社から頻繁に ケガの具合はどうですか?という電話がかかってきます。 怪我については、当事者しか分かりません。 放置されるより良いと思いますよ。

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弁護士も保険会社もその人によって違いがあると思う。 熱心にやる人とそうでない人の違い。人間だからどうしても差ができる。 それと熱心にやるかどうかは指定できないし、わからない。 当たった運としか言えないと思う。

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弁護士の仕事は治療終了後はホラです。物損示談などやる事は使い方によって色々あります。雇った事のない方の話は何の参考にもなりません。通常、弁護士です、今後一切、本人との接触はやめてくださいと言うはずです。保険会社も分かってるはずですよ。

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>>ケガの具合はどうですか?という電話が<< ということはまだ通院中ということでしょうか 弁護士の仕事は基本治療終了後ですから 正式に依頼したとしても 通院治療中であればその弁護士も まだ動いていない可能性が高いです そうであれば相手側保険会社も あなたが弁護士に依頼したことを まだ把握していない可能性が高く あなた個人へ連絡してくるのも当然です そもそも通院中に被害者側の弁護士が 相手保険会社に対応するべき話も有りませんし あなたが相手側の保険会社に 弁護士に依頼したことを伝えて 必要な話があればそちらに連絡するよう 言えば良い話かと

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