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年金は将来、本当に貰えない、又は極端に少ない金額なのでしょうか?

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回答(20件)

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日本が財政破綻しない限り貰えないと言うことはないです。 理由は単純で、現在年金を支払ってる理由は将来年金を受給する為です。 そう言う約束(契約)で強制徴収してきたので、現在の受給者には払い続ける必要がありますし、年金を支払ってる人達には返還又は既存支払い額に応じた年金支給をしなければいけません。 更に年金支給をやめて生活できなくなれば生活保護を受けますよね? 上記の事から廃止はまずないです。 受給額が減少する事は考えられますが、極端に少なくなる事は考えにくいです。 現状でも国民年金で6万程度です。 元が低いので、極端には下がりません。 最後に、おそらく受給年齢が繰り上がるとは思います。 現状で65歳から受給開始ですが、定年後の再雇用を拡大して70歳から等になると思いますよ。 なので、早死すると損をします。 気合で長生きしましょう!

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少なくとも我々が生きている間は、概ね今の支給水準は維持されるでしょう。 よく、年金は現役世代が支えているかのような報道を見かけますが、実際は過去からの積立金で運用されていますので、そこまでひっ迫はしていません。 もしそうなら『あと何年で積立金が枯渇する!』って話が出てくるハズです。そんな話聞きませんよね? 理由は単純明快で、積立金は払った人は年金を貰え、払ってない人は年金を貰えないからです。国民の全員が払おうが、一部の人しか払ってなかろうが、『払った人の支給額には影響しない』仕組みになっているからです。 戦争で遺族年金、障害者年金の支給が極端に増える等の極端な事が発生しない限りは、概ね支給水準は維持されます。 さて、払った金額より多く貰えるかについてはどうでしょう?正直なところ、収入や寿命、世帯構成等でケースバイケースで何とも言えません。ただ、確実に損をする人がいます。 『年金未納者』です。 年金は積立金と税金から賄われています。年金未納者も、当然税金は払っています。 ところが年金未納者は年金を貰えないので、その分の税金を払い損になるワケです。 損得で言えば、年金を払わない人が一番損をするのは間違いないでしょう。

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還元率悪いから1円も払ってない。免除してる。40年免除しても多少貰える。 年金は当時の所得税や住民税、健康保険料、介護保険料のトータルで考えるべき。 明らかに赤字…… 大抵は92、3歳で黒字になるが。医療費で消える笑

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将来貰えないことになったとしても結局税金なので払うしかないし、未納を積み重ねると恐ろしいことになるのに払ってない人は頭狂ってるな…と思います。 (延滞税ほど恐ろしいものはない、延滞税で大損する)

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そうですね 今の高齢者も減らされていますし 将来年金もらう側も その流れで 低く 抑えられるでしょうから 制度は維持されても 中身はすかすかの可能性もありますね 自助努力が必要になりそうですね