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2022/1/19 21:19

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車の保険修理について。

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質問者2022/1/20 23:19

そうなんですね。 確かにボンネットの先端側5cmくらいの折れでした。 車両保険を使えば工賃や部品代の違いによって高くても全然問題ないという場合でも、交換より板金の方がいいのでしょうか? ちなみに交換の費用を請求して修理しません!としておいて、お金だけもらって後で自分で修理に入庫することもできますよね? 最近はそういうのも認められにくいのでしょうか? ちなみに自身の車両保険でほぼ10:0です。

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下の方、「アルミに鉄で鈑金する」ってどういう意味ですか?何をどうすることでしょう。全く意味不明です。建築板金みたいに鉄板貼って直すとでも思っているのでしょうか。 まあ、それはいいとして、保険屋に交換で出しておいて、現物修理して差額を懐に入れる不良鈑金屋はよくあります。最近は保険会社も、交換部品の写真を撮れとか伝票を出せとか言ってやりにくくなっては来ているでしょうが、それでもやるとこはやります。あと、新品部品で請求して、中古を使うとか。 しかし、交換より現物修理の方が良い場合もあります。主に色合わせの問題です。新品の部品は塗装されていませんので、新しく色を塗って取り付けなければならないのですが、完全に同じ色は作れません。ボンネット交換をしてしまうと、左右フロントフェンダーとどうしても色の差が出てしまうので、ダメージが無かったとしても左右フロントフェンダーにも半分くらい色を入れてボンネットとの色の差を分かりづらくする必要がある場合があります。ここで止まればいいのですが、上手くいかないと今度はフェンダーとフロントドアも違和感が出たりします。 これに対しダメージがボンネットの先端だけであれば、現物修理をすれば新しい色を塗るのはボンネットの先端だけで、そこからグラデーションを付けて塗装しボンネット後方は元の色という感じで塗装できます。もちろんクリアはボンネット一枚塗りますが。 というような感じで、無駄に塗装範囲を広げて新車の塗装を潰してしまう部品交換より、最小限の塗装範囲で済む現物修理の方が良い場合もあります。

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質の悪い業者は、「アルミ」に「鉄」で板金する業者があるので注意してください。 「塗装したら判りませんよ」と言うのが常套、マグネット持って行ってください。