こちらの問題ですが、子供が何度も色々書きこんで頑張ったのですが、重複して数えてしまったり、足りなかったりで、なかなか18個見つける事ができません。

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ベストアンサー

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2022/1/19 23:36

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す、すごいです!!! わざわざ図を書いてくださり本当にありがとうございます。 こちらをみせたら、きっと納得すると思います。 順番に数えればいいものを、聞く耳を持たずに、僕が数える僕が数えるとランダムに思いついた順に三角形をつくって数えるので、重複に気付かないようでした。というか、15個目になってくるとどれを数えたか大人でも忘れますよね・・・。こうやって書き出せば、今数えた三角形はここと同じじゃない?と示せます。 これ前に数えた、→数えてない!→ちがう数えてないモン!→だから最初の方に数えたってば→かぞえてなーーーい!! と、大変でしたので、本当に助かります。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご丁寧に教えてくださり迷ったのですが、図を分かりやすくご紹介頂いたのでえらばせていただきました。ありがとうございました。

お礼日時:1/22 11:27

その他の回答(4件)

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アの次にイから数えるから、複雑でわかりにくいのでは? だって、オ~クの中から最低でも1点は選ばれますから アと下段の1点を選んでそこを底辺として、頂点となり得る点を数える。 つまり アーオ アーカ(3点目でオは除外する) アーキ(3点目でオとカは除外する) アーク(3点目でオとカとキは除外する)の4段階数えれば、手間が少ないし視覚的にもわかりやすいと思います。

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小1でこれは難しい気がします。 イ、ウ、エを選べば、もう1個はオ、カ、キ、ク だから、4+4+4=12個 イ、ウ、エを使ったものは数え尽くしたから、あとは排除します。 オを選べばカ、キ、クで3通り、オを排除。 カを選べばキ、クで2通り、カを排除 キを選べばクで1通り、キを排除 もう三角形はできないから終わり 12+3+2+1=18個 一旦数えたものを排除することをしないから、重複するかもしれません。 きちんと考え方を整理してやってみるように指導することですよ。 理解した時は、ある種の快感があるものですよw

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数え間違えなんて大人でもします。 一応大人ならその数え間違えをしないようにそれこそ樹形図とか工夫出来ますが小学1年生に樹形図って言って分かると思いますか? つまり小学1年生ならこの問題数え間違えしたって無理ないんですよ。 18個この図形が用意されててそれぞれに三角形を書きなさい。ただし全部違う形になるようにする事。 みたいな問題なら理解出来るまで教えた方がいいですがこの1個の中に図形18個書き出してそれを数え間違えないように数える。 樹形図も知らない、計算による求め方も知らない小学1年生が数え間違えちゃったぐらいなら大目に見ればいいんじゃないでしょうか? とりあえずこの図形18個分何か別の紙に書き出してそこにそれぞれ違う形の三角形書いてこの点とこの点選ぶと三角形になるよね?という確認を18個分しましょう。 それが全部理解できている、または説明して理解出来たなら数え間違えなんてどうでもいいので褒めてあげましょう。そしたら癇癪なんて起きませんしモチベーションも上がります。 子供の集中力はモチベーションに大きく左右されます。 この問題は数を数える問題ではなく三角形を見つける問題です。その個数を数えるのはついでです。 そのついででしかない数え間違えとかどうでもいい枝葉にこだわるあまりモチベーションを削いでしまうなんていうのはお子さんのためになりません。 間違ってたからと言って別に全部理解させる必要はないんだ、重要な今何を理解してないといけないのかという部分がキチンと理解出来てればいいんだという事を質問者さんご自身が理解して余裕を持ちましょう。

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1個づつもれなく丁寧に数える。 問題を簡単にして ア,イ,ウ,オ,カ,キの6点の場合 いくつ三角形が出来るか数えさせる。 それが正しく出来たら8点の場合を考えさせる。

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