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2022/1/19 23:55

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練習場で仲良くなった70代後半のおじ様がクラブは重たい方がよく飛ぶんだと言ってシールタイプの鉛を貼ってくれました。 バランスを計ったらBだったのがCになってました。私のシャフトはLです。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

貼る位置に意味があるなんて思わなかった 重くなるだけかと思いました。

お礼日時:1/20 12:24

その他の回答(6件)

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85を叩かないゴルファー達のシャフトの拘り半端ないですね。 特に爺様には飛距離大事ですもんね、道具での飽くなき探求か。 えっ、ひゃくぎり。

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鉛を張る位置でその効果は変わります。普通はヘッドに張りますが 重心距離や重心深度を変えるためです。重心の距離が長くなれば ヘッドターンが遅れスライス気味のボールになり 重心距離が短くなればヘッドターンが早くなり捉まる球が出やすくなります。重心の高さを下げると高い球になります。 シャフトのグリップ周辺に巻くように張り バランス調整や手元を重くしたいとする人も居ます。 距離のために・・・・これは根拠が薄いと思います。 普通は重くするとヘッドスピードは落ちます。軽すぎるとスイングが 一定しにくくなります。

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それで飛ぶのならそれで良いのでは? プロでも鉛をベタベタに貼っている人も居ます。 結局、貴女が打ちやすいかどうかです。 AシャフトやらRシャフトに買い替えるのならキチンとフィッティングを受けて購入しましょう。 それをしないのなら鉛での調整で充分です。

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鉛を貼るとスイングバランス 変わるので、飛距離も球筋も変わりますが 貼れば誰でも飛ぶ事は無く逆に飛ばない事もあります。 シャフトには確かな基準は無く、使う人のヘッドスピードやスイングに 合うか?合わないかだと思います。

★180y以下なら「L」シャフトで良いと思います。 ★冬は体が硬いので、シャフトのシナりを利用する為に 鉛を貼る人も居ます。