人は死んでもいつかは生き返りますよね?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます、非常に興味深い考察でした。回答してくれた人たちは、ありがとうございます。

お礼日時:1/21 23:57

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同一性の問題でしよね、全ての平行世界の中にこうして存在するということで…やはり私も魂ののような存在を認めるしかないような気がします、結局どの肉体に宿っても私は私でしかないのです、何故なら自我の本当の主は躰ではなく魂だから、結局魂とは自らの過去世を1本の束のようにして貫く生命なのです、そしてそれこそが自他を分かつ全ての根拠と言えるのでは無いだろうか、そして仮に完全に同じ過去世を持つ者が居たとしても問題ありません、何故ならそれはその瞬間生きている世界も完全に一致しているからです。

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人間の体の分子(原子を含む)は十年位で全部入れ替わりますね。腸や顔の細胞のような敵に直接触れている細胞はもっと早く数日で入れ替わっている。だから平均寿命まで生きると、最低でも7~8回以上は全部生まれ変わっている。 しかし図々しく自分は生まれてからずっと自分だと言い張る。当然、死んでも別の人間に入り込んで自分を取り戻したと言い張るでしょう。心というものほど強欲なものは無いのです。

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なんかそいうデータあるんすか? 現在ある研究結果に従うしかないんじゃないんでしょうか? なぜわからない遥か未来のことがわかるのですか?わかりませんよね?

ひろゆきになりたい勢は来ないでください。データはないから仮想的な思考実験をしているのです。意図がわからないのなら首を突っ込まないでいただきたい。

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ないな。 クローン宇宙論で同一性存在は可能性がありますがそれは生き返っている訳ではなく並行宇宙の存在でしかない。 まぁ肉体の原子レベルの話ならクローン造った方が早いだろ。

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人生の仕組み? はこのようになっています。エネルギーでできている宇宙の成分で全てのものがつくられています。人間もそうです。宇宙が今もなお膨らんでいますが、そのためにはエネルギーが増えないと大きくなれません。ところで、宇宙の中にあるもので、全て心があるのですが、その心が成長するという機会を与えられているのは人間だけです。人間だけが、感謝できない心を感謝できる心に、理解できない人を理解するように努力をします。そうすると心のエネルギーも成長したぶん増えていきます。心を自己中から利他的に変化するほど、エネルギーが増えます。私に一番最初に魂ができます。その時の肉体で色んな経験をしながら心を成長させます。肉体から魂が離れる時期のことを、三次元では死といいますが離れるとまた、違う肉体をもらい、いろんな経験をして心を育て行きます。一番最初に貰った魂のエネルギーが1だとすると、成長して2になって肉体を離れ、次に生まれる時は2から出発です。いろんな経験をして心を育て、4になって肉体を離れると、次に生まれる時は4から出発です。これを繰り返すことによって、最終的にいわゆる宗教で言う神様と同じエネルギーになります。これを具体的に愛の完成者といいます。わたしの魂はそのままで、人格が変わります。魂 が 離れる と 肉体土に 戻り、 最終 的 に は 原子 に 戻っ て宇宙と吸収されます。次に肉体が作られる時にその原子や別の原子が用いられます。一般的には私たちには過去の記憶はありませんが、それが出来る能力のある人は、自分の肉体を作るときに用いられた原子が、情という形で記憶しているものを再生することができます。そういう人が過去が見えるとか前世が見えるとか言います。人それぞれ生まれ変わった回数も違うし、生きながらにして学んだ学ばなかったによっても差が出てくるので、わたし たち は みんな 同じ 基準 で は あり ませ ん。努力をしなくても考え方が高次元だったり、人格が良かったり。根っこから否定的だったり。そういった差が出てきます。