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2022/1/21 14:02

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カーショップなどで販売している車内用のレーダーは車の正確な速度が分かるみたいですが、速度が速くなれば、実際のメーターの速度と10キロぐらい違うらしいのですが、

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メーター読み40~60km/hではレーダー探知機等の速度表示は3~5km/hマイナスの36~55km/h前後の表示。 自動車のスピードメーターは、あくまでもメーカーが設計と設定したタイヤサイズの時に誤差として小さくなる形。 タイヤサイズは同じでも、メーカーや銘柄により直径が異なるため同じサイズ表記の場合に誤差として小さい。 そして自動車を公道で安全に使用するための法律として保安基準があり、保安基準の中でスピードメーターは40km/h表示の時に規定範囲の誤差に収まる様にされています。 国産車なら大半は多めの表示速度となっています。 そしてレーダー探知機の場合は、今の速度表示可能な物はGPS衛生による受信データを元に計算して出された表示速度。 ただ問題なのは受信は一定時間毎にもなるため、正確に近い参考速度。 またOBD2接続の場合もメーターと同じ速度表示ではなく、データを示しているためメーター表示速度と車両データの表示速度でレーダー探知機と同じくらいの誤差で表示しています。 速度が上がると表示速度誤差が大きくなるのは、同じ誤差でも速度が高くなれば表示誤差も大きくなりますので、高くなればなるほど表示速度誤差も大きくなります。 今の車なら10km/hの誤差だとすると常識的な使用の範囲の速度は余裕で超えます。

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車の速度計は、もともと誤差を付けており、実測値よりに3〜5%ほど高く表示させてます。 又、タイヤの摩耗が多くなると、速度は2%ほど遅くなるめ、メーター誤差も少なくなります。 レーダーやGPSで計測した値は、実測値と同等なので、車の速度計より5%ほど低い値となる為、スピードメーターが100km/hであれば、ナビやレーダーの値は、95km/h前後になるでしょう。 但し、メーター誤差自体は車ごとにバラツキもあるため、10%近く高目に表示をする場合もありますが、タイヤが標準サイズであれば、スピードメーターの値が実測値より低くなる事は殆どありません。

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その商品が正しいかどうか分かりませんが、通常は逆です。 車のメーターより低めに出るはずです。 車のメーターより実速度がそんなに速かったら違反で捕まるリスクが増しますよね。

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携帯電話のGPSアプリでも計測できますよ。 差異はクルマによりバラバラです。