今e-taxを使って、なんとか医療費控除とふるさと納税の申請ができました。還付されるのは、16545円と知って、えつ、それだけなの?と少々がっかりしています。私の給与所得控除後の金額は、3304000円、医療費控除額

税金141閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(4件)

0

所得税の制度にふるさと納税制度は無い。 確定申告ではふるさと納税ではなく寄附金控除。 確定申告書にふるさと納税の項目は無かった筈だよ、気が付かなかった? 税金は1年で完結なので、翌年の所得税には1円も影響しない。 自分にあまりにも都合の良い解釈ができるもんだね。 医療費控除も寄付金控除も所得控除。 所得税控除では無いよ。 所得を少ない数字にするという仕組みで、少なくなった所得で所得税を再計算して差額の所得税が還付になる。 医療費控除は10万円を超えた数字が対象なので、寄付金控除と合わせても10数万円の所得が減った程度では1万円台の減税にしかならない。 ふるさと納税は住民税の制度だが、減税制度では無いよ。 ふるさと納税した分の住民税額が減額になるが、金銭的には手数料2000円損する制度です。 。

1

源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」から「所得控除の額の合計額」を引いた金額」を引いた金額はいくら? 195万から330万の間になると思うから所得税率は10% 医療費控除の対象は10万を引いた101452円 寄付金控除の対象は2000円を引いた26000円 所得税の2.1%の復興特別所得税も考慮すれば還付金16545円は妥当な数字

1人がナイス!しています

ご丁寧な回答をありがとうございます。医療費の金額は、301452円で10万円を引くと控除額が201452円になります。紛らわしい書き方をしてしまいました。所得税率が10%なので、妥当な金額ですね。 ありがとうございました。

1

ふるさと納税(寄附額28,000円の場合) ①ワンストップ特例の場合 令和4年6月~令和5年5月の住民税から減額が合計26,000円 ②確定申告の場合 源泉所得税の還付+住民税からの減額の合計が26,000円 今回の場合は②ですね 残りは令和4年6月~からの住民税が減額されることになります。

1人がナイス!しています

0

ふるさと納税は来年の税金に関係するので、今回の確定申告は関係ありませんよ。 そんなもんだと思います。