日本のカメラメーカーとライカや‎Hasselblad Brandでは、なにか違うのですか?何が違うのですか?違いはどこにあるのですか?知っているかた、おしえて・・・・

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

いろいろと調べてみましたら機材の作りが良いとか何十年たっても修理できるとかは一般的に知られていることのようですが、暗室でのプリント作業もしやすかったのですね。このような経験談はネットを探してもなかなか出てきませんし、実際にいろいろな機材を使っていたかたにしか分からないことなので貴重なご回答だと思いました。ありがとうございました。

お礼日時:1/27 10:33

その他の回答(5件)

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機能的には大差なしだと思いますし、レンズの描写がどうのこうの、と言っても種類によると思いますので、大きく違うのは高級ブランド品、値段が高いという事でしょう。私もドイツ製のレンズを持ってはいますが、値段程よいかと言えばそんなこともないし、国産がダメという事でもありません。趣味の世界ですから、好き嫌いの部分が大きいのだと思います。

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製造コストが違いますね。 ライカなんかはコストがかかってます。 日本のカメラは安いものを大量に作ることが得意ですしね。 でも写りに関しては変わらないですよ。 あとはステータスとかですよね。 そういうのを気にしないのなら、日本のカメラで十分です。

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ライカは30年どころか、戦前のバルナックでも修理可能ですよ。メーカー修理が。一部ライツミノルタCLは不可ですがライカCLは可能とかあります。ライカやハッセルは一つの工業工芸品的な物作りですね。日本は大量生産で出来るだけ安価に作ろうとします。カメラという道具を持つ喜びや質感よりも売ること重視。安価で売るという考え方があるかな。最近はそうでもなくなってきましたけど、ライカやハッセル、ローライ等はブランドを重視してますね。ロレックスやオメガ、エルメスやルイヴィトンの様に。日本は頑張ってもポーター止まりです。安価な商品を出さず高級品質のものしか出さないことに一貫している感じです。セイコーやシチズンも良いけどロレックスやオメガとは違いますよね。同じ時計と言えば時計ですけど。そこはブランド力です。日本人は使い捨て文化ですが欧州は逆です。アメリカ文化が入ってきて日本は使い捨て文化になったんです。

写りに関しては一見変わらないけど、立体感が違うかな。ドイツレンズの大きな特長はショット社のガラスが使われていることです。コントラスト高めで濃厚な発色。日本メーカーはショット社のガラスが手に入らないからね。ぱっと見は分からないです。ガラスが大きなポイントです。

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今も、ライカとハッセルのフィルムの方は使用しているが、違いは分からんね。 昔は、いろんな事情で優れている点があったんだけど今は、有るのかな。 まあ、自分で試した結果で意見を持のは自由だからお勧めします。 もう、そんな時代でないと私は思っているのだけどなあ。 考えが年より臭いんだよ。

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特にハッセルの方 70年-80年代、唯一無二のレンズのありがたさがあった時代と現在 電気回路の2000FCMなどは21世紀になり修理不能。 機械式Ⅴシリーズは今も健在。だがデジタル化で・・・無に近く ライカの方は、デジタル化で逆に成功したのではないかと・・・ しかし、問題は良さを味わえる人の少なさかな? でも、唯一無二の世界じゃない。富士も良い物ね。

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ライカは30年以上前の製品でも修理を受付けてくれるところが、日本のメーカーと違うところ。

30年以上前の製品でもですか。それはスゴイですね。設計の段階からそのあたりは意識が違うのでしょうね。日本のメーカーはフィルムカメラでも家電製品と同じように8年前後なんですかね。日本は部品の在庫を保管しておくスペースとかの関係からやはり8年くらいが限界なんでしょうかね。