今日23日の天気で教えてほしいことがあります。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:1/27 11:59

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上空では南から暖かい空気が流れ込んで、地上より上空の方が気温が高くなる逆転層が形成されていたことが主な原因となります

ありがとうございます。いつもなら、身を切る寒さなのですが、この日はふもとと全く同じでした。ふもとの方が冷えていたような気すらします。朝はかなり冷えていたので、ふもとではこの冷えた空気が温まらないところに雨が降り始めたのでしょうね。

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今日の昼間は曇っていましたが、気温は上がっていました。朝は4度くらいで日中入る9度くらいまで上がっています。 晴れ間が出ると10度を少し超えるくらいに暖かくなっていました。 理由は南から暖かい風が六甲山の南斜面に吹き込んできたからですね。 ふもとが北区なのか、南斜面の東灘なのか、中央区、兵庫区等によってかなり変わってきます。 また車の温度計はバンパーの裏側付近についているので、路面の温度を拾いやすいですね。 冬場の交通量の少ない道路は冷えやすいので、温度は低めに出ています。 六甲山の標高は600〜700mくらいが車道の平均なので、気温差も3〜4度くらいなので、時間経過による温度差ってそんなもんだと思いますね。 ふもとの雨が降り出した頃は9度くらいまで温度が上がっていました。 6度くらいの温度差があるので、3度ってドンピシャかと思います。 ちなみに気温が氷点二、三度くらいなら雨になる可能性もあります。 全体の気圧配置や寒気の温度によって、雪か雨に変わります。 今回のように太平洋に高気圧があると、南から暖かい空気が入るので暖かい雨になります。 年末寒波は大陸に高気圧が有って、寒波も日本上空にまで入ってきていたので、シベリアからの寒気が日本沿岸の低気圧に吹き込んだので、冷たい空気が入り込んでいました。 こんな時には北六甲の沢にある滝が凍って、アイスクライミングができるようになります。 が太平洋に高気圧があると、必ず雨になります。 ちなみに太平洋側を低気圧が通って、シベリアから寒気が入ってくると、六甲山も大雪になったりします。

有難うございます。上ったのが、西鈴蘭台小部峠から(西六甲)でカンツリーハウスを少し超えたあたりまで、降りたのが表六甲で鶴甲方面です。午後の1時頃に上り、午後3時半頃に降りました。 小部峠付近は3℃、六甲山カンツリーハウス付近も3℃、六甲道・新在家付近で5℃と表示されていました。