回答(13件)

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投資塾のゆう先生より S&P500や日経平均が”たかが”10%下がったくらいで、日々の生活に支障が出るなら、それはリスク許容度を超えた投資を行っている証拠です。 S&P500や日経平均が”たかが”10%下がったくらいで、日々の生活に支障が出るなら、それは余裕資金ではなく、使途確定金で投資を行っている証拠です。 S&P500や日経平均が”たかが”10%下がったくらいで、日々の生活に支障が出るなら、それは投資先を間違えている証拠です。 S&P500や日経平均が”たかが”10%下がったくらいで、日々の生活に支障が出るなら、あなたは長期投資家ではなく、短期投資家です。 S&P500や日経平均が”たかが”10%下がったくらいで、日々の生活に支障が出るなら、あなたは昔の私です。

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今回の下落局面を、「大暴落」と言ってビビッっているのであれば、あなたは、自分自身のリスク許容度を超える金融商品を購入してしまったことになります。 過去のITバブル崩壊や、リーマンショックでは、一時的にとは言え半分程度になってしまう指数に連動する金融商品ですから。 現状について許容できないのであれば、一旦損切りして、自分自身のリスク許容度について再検討してから投資しましょう。過去の事例を見て、いつか(正確な時期は誰にもわからない)は戻ると信じられるのであれば、放置しましょう。

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一括投資されたのでしょうか? この程度の下落で『大暴落』と言っているのでは、この先投資の継続は出来ないでしょう。 つみたて投資であれば、そのまま積み立てていればいいです。 下落こそ買いのタイミングです。 が、まだまだ追加で買いをするようなほどの落ち込みでもありません。 この程度の下落は、年に0~2回程度は起こるでしょう。

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いますぐ円に現金化しときましょう。一旦やめてダウが30000切ったら再度スタートしましょう。

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そんな10万ぽっちはほうっておいて、下がっている今こそ買い足しましょう! 私は5000万円分買い足しました。 1か月後には1割はプラスになってます。

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