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2022/1/24 11:37

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火災保険代理店について

補足

火災保険会社はどちらもA社を考えてます。代理店だけの相談です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:1/24 22:11

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住構の特約火災保険は「債務返済迄の強制保険」ですから、通常の火災保険よりは安価です。 住構の借入を完済すると火災保険も満期を迎えます。 *現在はこの保険は引き受けをしていません。 ☆ 住宅金融支援機構特約火災保険の主幹事の損保ジャパンが満期カードをいち早く入手して、代理店研修生や直扱い代理店に配布します。 1ヶ月遅れ程度で他の保険会社にも満期カードを回します。 ☆本題 *損保ジャパンが主幹事を務めていますが、損保ジャパン自体は直接顧客と契約する事は出来ません。 必ず業務委託契約をした代理店が募集行為〜契約します。 簡単に言えば、代理店はフランチャイズですから、収入保険料から得る代理店手数料が収入です。 あなたが懇意の代理店と契約すれば、その代理店に手数料が支払われます。 見ず知らずの代理店に手数料を支払うなら、保険会社と直接契約する、保険料安価なネット型で加入した方がコスパ高いです。 ◎類焼損害補償特約 *延焼先の家が火災保険に加入している場合は、そちらが優先されます。 ☆家屋所有者はほぼ火災保険に加入していますし次のケースも支払い対象外てす。 *現金、自動車、明記物件となるような高額な美術品等 *居住用でない物件 *事業用の品物 *煙による汚損 *臭気による付着 したがってあまり活躍しない特約です(保険会社は儲かる) それでも特約の保険料(年間1.800円程度)が高いと考えるか?安価と感じるかは個々により異なります。 火事の火元になったら、類焼特約で賠償できても、今迄通り近所付き合いは難しいので、引っ越して新たな家で生活を始める方が良いでしょう。 そう考えるとこの特約は不要です。

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満期での契約ですので普通の火災保険です。 どこの代理店でも構いません。 類焼損害補償特約については高いものではないので転ばぬ先の杖としてで加入しておいた方がいいです。もし質問者さん宅から火災が出て近隣が延焼した場合に、過失であれば近隣の賠償義務はありません。ありませんが質問者さんのせいで火災になり財産をなくすわけです。その家庭で火災保険の加入はあると思いますが、ない場合には責任を問えないとは言え燃やされて何もし、火災保険で建物は火災保険あるけれど家財にはなしなどがあります。昔から家事を起こした家はそこで3代住めないと言われますので特約つけてもしもの時でも周りにはしっかり支払えるようにしていた方が安心ですよね。

\u003e住宅支援機構特約火災保険満期に当たり ですので普通に一般的な火災保険です。満期で終了であり継続はできませんので一般的な火災保険を契約するしかありません。そもそも住宅支援機構特約火災保険を普通に扱えませんよ。 研修生の時にイヤというほど扱いましたので間違いないですよ。違うというのは何かの勘違いなのでしょうね。

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詳しくは保険会社に確認してください。 『会社選定はこちらの自由だと思いますが』 →通常の火災保険はそうだと思いますが、『【住宅支援機構特約】火災保険』は違うと思います。 以前の勤務先が出資している代理店で『【住宅支援機構特約】火災保険』が扱えるかどうか確認してください。

えーっと 『満期での契約ですので普通の火災保険です。』 →違いますよ。 商品名に融資元(金融機関等)の名前が付いている時点で違います。 満期もきちんとあります。