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2022/1/24 23:43

33回答

トンガに船で支援しに行くらしいのですが到着が約2週間後らしいです。発生から約3週間たったトンガへ日本から何を支援するのでしょうか?

補足

海外での地震等の復興支援に携わる自衛隊の方には頭が下がります。 一方で、日本が行った支援についての結果って全然報道されませんがググると、ちらっとお医者さんが診療するとか瓦礫の撤去手伝うとか学校慰問とかあんまりめちゃくちゃ役に立ってると見える何て結果はほとんどないです。 お金しか出さないと批判されるのもなんだかな~と思いますが、100万ドルの資金援助以上にお金がかかる船による支援が必要な具体的な理由が国旗を被災地の方に見せる以外に思いつかないので具体的に教えて欲しいなーと思っています。 再度言いますが支援に行くことに全く反対ではありません。大変だなーと思っています。ただ具体的に3週間後について何をするのかなーと言う疑問です。水とか火山灰除去用の機械とかオーストラリアなどで入手しづらいものがあって仕方ないならそれはそれて。空輸して、オーストラリアから船チャーターの方が安くないのかとかは思いますが日の丸をアピールするのが目的ならそれでもいいです。現地の人が少しでも励みになればそれも成果ですもんね。

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ベストアンサー

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質問者2022/1/25 21:58

回答ありがとうございます。 現地の要望に沿ってですね。日本の支援金は約1億円だと思いますが船を出すと1億円以上の費用がかかりますが、その分金であげたほうが相手国も喜ぶのではないでしょうか。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

一番良いと思いました回答をベストアンサーに選ばせてもらいました。 支援の結果って何トン運んだとか何人輸送しましたーとかしか数字が出づらいので成果が把握しづらいし、ちょっとでも反対意見を言えば同調圧力スゲーのでリアルでは何も言えんので助かりました。

お礼日時:1/27 0:40

その他の回答(2件)

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先にオーストラリアに飛んでいったC130に積み込める量がせいぜい「70,310kg」なのに対し、おおすみの最大積載量は「13,000トン」 航空機が何往復すれば、おおすみの片道分に届くかなんて考えるまでも無いと思うが? 航空機が滑走路にしか離着陸できないのに対し、船なのでいちいち港に止める必要も無く、海上に停泊しての補給支援が可能。 時間が掛かっても、その分まだやる事はいくらでもあると思うけど?

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質問者2022/1/25 21:54

回答ありがとうございます。 具体的には航空機の代わりに水運ぶってことですね。 既にオーストラリアの軍艦が派遣されてますが日本から持って行かないとだめなものって何だろうと言うのがわからないんです。ショウ、ザ、フラッグくらいしか。

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まず水が不足しているという状況があります。単純に量が足りないというのではなく、多くを天水に頼っているために火山灰で浄水機能が失われてしまったためです。この設備を修理するまでの水の補給と修理のための部品を運ぶだけでも意味があります。 また、本島から離れている島へ漂流物などが多く小さな船では渡れない状況も報告されていますから、ある程度の大きさの船舶はそういったところへの輸送も担うことができます。 トンガはコロナに対して脆弱な環境にあり、オーストラリアやニュージーランドも人が入って作業することを避けていますから、そういう部分での活動がメインになるはずです。 3週間もたった後といいますが、東北地方太平洋沖地震の際の4月初旬を考えれば、まだまだ後始末もできないで当面の問題を解決していくので精一杯の時期なはずです。ちょっと考えればすぐにわかることだと思いますが。

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質問者2022/1/25 22:10

回答ありがとうございます。 水の支援ですね。なるほど。浄水設備の部品を輸送、わざわざ日本から時間をかけてですね。