書籍で紹介されている編図を元に編んだものは、メルカリで販売しても良いのでしょうか。 ネットで公開されているものは注釈を見かけますが、書籍にはその文言が無いものもあり、ご教示頂けると幸いです。

手芸84閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

4

4人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございます。参考になりました! 

お礼日時:1/25 23:07

その他の回答(1件)

2

この質問毎日されているので検索してみましょう。 まず、結論から言うと二つともダメです。 理由は二つあります。 一つは権利関係の問題。 それを使って良いかは本に書かれている事も有りますが、書かれていない場合は作家や出版社が権利を持ちます。 著作権、商標権は編んだもの自身だけで無くあみ図にもあり、1部を変更したり1部を採用したとしても盗作になります。 これは、あの作家さんの作品だと分かるだけで権利に抵触する事がありますから 網目を増やす、長さを変える、糸や針のサイズを変えるなんて些細なことでは何も変えた事にはなりません。 二つ目は他者の作品での販売をするという前提。 あなたは「書籍のものでの販売は良いか」と聞いていますが、私から見ればこれは「他者の作品を盗作して売るのって大丈夫?」って堂々と聞いているのと同じです。 それには「いいよ!やれば?」と言える人はいるのでしょうか… もし権利関係が大丈夫だったとしても、作家のファンに見つかれば炎上ですし、作家が「販売可能」と言っているなら、すでに世に溢れた作品なので、他の人にも沢山許可しているでしょうから、わざわざあなたの所で買わなくても良いような作品なのです。 そう言う作品は二重の意味で売れないと思います。

2人がナイス!しています