幽霊やあの世を信じていない人は、自分が死ぬ直前に「死後には灰になってしまうだけであり、自分という存在は消えてしまう」と考えるため、

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肯定否定問わず精一杯生きていますし、肯定派の場合は、人の気持ちを理解するので人のためになる行いもしますし、自分の為あの世で幸せに暮らせる様に良い行いもします。 一回きりの限られた人生を悔い無くという考えでは「一回きりだから(人の事は考えず)自分の好きな様に生きる」」ともなりますし、例を挙げれば、妊娠させて逃げた場合も「おれのやりたい様に悔い無く生きる。人生一度だけ」となりますね。 ちなみに「旅の恥は掻き捨て」と言葉を使う人もそのタイプですね。 責任感がなく「自分さえ良ければ人はどうでも良い」という人なのでしょう。 しかしまあオカカテで他人の趣味嗜好をバカにしている時点で精一杯生きているとは思えませんがね。 プロフでさえも自作自演をしている人は頑張ってるとは思いますねw

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そうっすね、咲き誇る花は散るからこそ美しいもんす。 そういう生でありたいっすね〜まぁ理解できん輩は儚さという感性を持ち合わせていないんでしょw

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信じる信じないに関わらない 直前に考えるじゃない 直前でないときに実感してもそのためになるんじゃない 親族 姻族 そのほかヒト以外の生き物、看取ったり 見送ったりしたことある?

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そうであれば後悔などという言葉はないでしょう。

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そう思いたいですね。ですが、一部の人はどうせ死んだら無になるんだから、どんな悪さをしてもバレなきゃ関係ないじゃんって考えると思います。

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