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2022/2/15 8:15

44回答

医師(小児科)である私の知人は、コロナ禍の第6波・オミクロン株における感染拡大は幼児や小学生など、非常に若い人の間での感染拡大が原因であると主張しています。

病気、症状143閲覧

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質問者2022/2/15 10:34

回答ありがとうございます。子供にマスク、手洗いを押し付けるのは難しいですよね。一斉休校もある程度はやむを得ないと思いますが、他の方に対して申し上げましたが課題もあります。おっしゃる通り、保護者が子供に感染させないことが大事、という観点もありますね。概ね新しい生活様式にのっとった対策をすればよいですね。でも家庭により対策しやすいところ、しにくいところ、いろいろあるでしょうから残念ながら完璧ではなく穴だらけの感染対策になってしまいます。とするとワクチン接種の加速化に期待するしかないと思いますが、1日100万回とか、言うは易く行うは難し。でも宣言したからにはちゃんと実現してほしいです。それが収束へのただ1つの道でしょうね。

その他の回答(3件)

過去の感染者のグラフをご覧下さい。 4ヶ月から5ヶ月程で、感染のピークから減少のサイクルが繰りかえされていますので、何もしなくても収束します。 私は昨年10月に「次の感染のピークは年末年始、感染者数1日5万人を想定しています。」と書き続けましたが、入国制限で時期が遅れ、オミクロン株の感染力で数字を読み違いました。

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質問者2022/2/17 23:49

ありがとうございます。第6波は回答者さんの予想をはるかに超える感染者数です。感染者数は依然として多いものの若干減少傾向にあり(油断大敵ですが)蔓防の解除も地域的に行われるようです。でもやはり死者数が爆発的に増えていてこのまま安心してよいものかとは思ってしまいますね。ワクチンに期待するのみかと。

看護師です。感染症については専門ではないし意見するのもおこがましいかもしれませんが、休校休園をすれば結果は違ったのではないかと思います。

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質問者2022/2/15 10:11

回答ありがとうございます。なるほど、第1波の時と同様一斉休校ですね。まあ悪くはないと思いますが学びの遅れや保護者が仕事を休まなければいけないことによる収入減などが大きな課題です。仕事を休むことを余儀なくされる人を把握し、その人たちにそれ相応の収入代替金を出せること、オンライン授業に備えて各家庭のWiFi完備を無償で行なえることなどが政府、行政に求められていることだと思いますがあまりできているようには思われないので残念です。国民から税金をもらっている以上日本政府にはもっともっと奮起していただきたいです。

幼児、小児がSARS-CoV-2の運び屋であることは α株の時から言われていました。 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/07/post-94078.php 新しいことではありません。 幼児もできるだけ公共の場でマスク着用が望まれますが、 弊害があるのも事実なので無理がない範囲で、になります。

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質問者2022/2/15 11:09

ありがとうございます。幼児の感染対策は難しいですね。小さい子にマスクさせると呼吸困難のリスクがありどこまで努力義務とすればいいのやら。年齢に関係なく、落ち着いてマスクできない子供、マスクすると健康被害があると認められた子供は家からの外出禁止とかいうわけにもいかないのである程度の妥協は必要かもしれません。それでも感染を防ぎたければ、幼児(5歳未満も、幼稚園に行く子全員)でも濃度を限定したうえでワクチン接種可能にすることくらいでかね(予防接種法の改正を伴うでしょうが)。いかに政府が柔軟に対応してくれるかにかかっています。